d834512f.jpg2ちゃんのまとめサイトでちょいちょい出てくるニートとロリコン。
その数は実際問題どれくらいなのだろう。

近年になってフリーターよりさらに深刻な存在としてニートが注目されている。これは英国における造語であり「Not in Education, Employment or Training (NEET)」をあらわしている。これはフリーターと異なり就職する意思がなく職業訓練もしていない若者を指し、フリーター対策とは別の支援策が必要とされる(毎日新聞2004.9.10夕刊)。1998年に英国の義務教育を終えた16〜18歳の若者のうち9%にあたる16.1万人が就業も就学もしていないことから国民にショックを与え、この言葉が生まれたという。主に13〜19歳向けの非営利民間の相談施設「コネクションズ」のプロジェクトがはじまり、2005年のニート率は11月時点で7.7%まで下がったといわれる(毎日新聞2006.6.18)。

 平成16年の労働白書から、はじめてニートにあたる存在を「若年層無業者」ととらえ、2003年に52万人と集計した。平成17年以降の労働白書では「若年無業者」として新たに家事・通学をしていない既婚者・学生も加え、2003〜05年64万人、2006〜07年62万人、08年64万人と発表している。

 「若年無業者」は、4つの「非」で定義されている。すなわち、非就業、非求職、非通学、非家事である(最初の2つで非労働力人口となる)。「若年無業者」は就職意思などの点で厳密にフリーターと相互補完的な定義ではないと考えられるがほぼニートに該当するととらえられている。

 2005年3月に内閣府が行った調査(若年無業者に関する調査)によると、ニートは2002年に85万人という数字をはじき出している。
http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/3450.html

Σ(・ω・ノ)ノ85万人!?
学生でもないのに働く意思のない人間が85万人いるのだ。

ひきこもりも含めるとその数は100万人にも達するという。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1012119875?fr=rcmd_chie_detail

社会の歯車として金銭を稼ぐために働くのに価値が見出せなくなっているんだね。
金があれば色々出来るのにね。

うつ病で休職中の俺はどうなんだw
まあ会社戻りますけどね。

ロリコンはどれくらいいるんだ?
あー別に社会問題でもなんでもないみたいだから正式なソースが見当たらない。

<まとめ>


・「働くこと」「金を稼ぐこと」に価値を見出せないニートが増え続けると日本の財政が破綻し、高齢化社会を運営出来ない。

→生産活動を行わない老人に安楽死を。

・真性ロリコンで偽装結婚もしない・出来ない人間が増え続けると少子化を助長する。

→日本は終了します。

<結論>
私には建設的な提案など一つもない!!
日本は滅びればイイ!!