♂フーゾク漫遊期♀

サブカル・フーゾクの世界から日本の将来を考える。

今宵も楽しくパーリナイ!

昼キャバ

キャバ嬢と連絡するのがまじでめんどくさい件

d05b1603.jpgキャバクラはもう逝き尽くしたんで金払ってまで女の子と話したくもないんですがねー。
友達が最近キャバクラ熱が発症したらしく、遊ぶといつもキャバクラに逝ってしまう。

女の子と話すのもめんどくさい・・・
家でmixiアプリで牧場経営している方がいい。

商売女を金で買っても生産性がない。
もう夜職の女の子と話して得るものなど俺にはないのだ。

青短卒昼キャバ嬢の刹那について書きたいのだが・・・

74245e6e.jpg昔みたいに嬢との刹那を書こうというエネルギーが枯渇している・・・
てゆうかめんどくさい・・・

あーめんどくせー
あーめん

青短卒昼キャバ嬢の刹那1 後編

a53916ca.jpgタグに「キャバクラ」を追加しただけでヒット数が倍に・・・
このキーワードに対する人々の関心の高さが伺える。

そういや俺がキャバクラハマっている頃の全盛期のヒット数はアベレージで80を超えていた。
今はアメブロ全盛だし、俺もそんなに遊んでいない。
比較的真面目に働いている青年のブログになっていたはずだ。

銭湯からあがって午後3時頃に昼キャバに行こうと無料案内所に行ったら大きな店は大体閉まっているみたいだった。
3時終わりだなんて夜の方の店に時間帯合わせなくてもいいのにな(12時間ずれているけど)。

しょうがないから聞いたこともない小さな店で探すことになった。
そしたら一店舗空いていた。

通されたらそこはクラブと言うよりはバーみたいな小さなキャバで、俺以外に客はいなかった。

初回フリーで入って一人目に付いた女の子が結構可愛かった。
やはり歌舞伎町クオリティ・・・
他の待機中の女の子を見回してもその子が一番可愛かったんだけどね。

嬢「こんにちは〜」

俺「こんにちは」

可愛い・・・

俺の大好きな小悪魔agehaのモデルみたいな派手さはなかったが、話していて知性が感じられた。

嬢は元々OLをやっていたが、会社生活に疲れてしまったという。
だから稼げてアリバイも作れる昼キャバで働いている。

俺「会社員病むよね〜」

嬢「病む〜独特な疲れ方があるよね」

俺「いまどきセクハラする人もいなかったっしょ?」

嬢「いないね〜!みんな紳士だった!」

オフィストークで盛り上がった。
結構話が合った。

うーん、嬢も学歴によって話が面白かったりするのかな?
たまたまその子が話面白かっただけかな?
俺の「とりあえず結婚しよう」トークも上手いこと乗ったりかわしたりするし。

嬢「とりあえず口説いてみてこっちが本気にならないの分かってて言ってるの分かるもん」

俺「ばれた?www」

俺は本気で惚れて好きとか言えないであたふたして一人で悩んでいるという期間が地獄のように感じられたので、「好きだ」とか「付き合おう」とか「結婚しよう」は平気で言えるように訓練している。
言えるか言えないかで人生の明暗が分かれてしまうのがこれらの言葉だ。

しかし「過ぎたるは及ばざるが如し」なのだろう。
これらの言葉を多用し過ぎると軽く感じてしまう。

恋愛は所詮確率論だと認識し、「とりあえず」でこれらの言葉を多用していたものの結果を出せないでいた俺にとって、彼女との出会いは転機であった。

嬢「とりあえず口説いてきたり店外で会おうとか多いけどさ、店に通ってもらってその人のこと良く知ってからじゃないとね」

これをキャバ嬢の営業トークだと片付けるのは簡単だが、確かに女の子を「お持ち帰り」出来るような器量とか奇跡でも起きない限り、合う回数をこなさないことには高感度や親密度も上がらない。
風俗のようにその場で射精まで達してしまうサービスとは若干勝手が異なるのだ。

あー楽しかったんで延長しちゃったよ・・・
金やべーなぁ・・・

久々のキャバでかなり楽しめた。
嬢も可愛くて知性があり、話も面白かった。
俺はiPodでHIPHOPを大音量でかけながら悠々と歌舞伎町を後にしたのだった。

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青短卒昼キャバ嬢の刹那1 前編

eb2ac299.gifEndless Sorrowミッションをこなした俺は遊び熱が加熱していた。
俺は16時間働いた自分へのご褒美として飲みに行くことにした。

この時間やっている飲み屋と言えば・・・昼キャバだ!

麻布から歌舞伎町へ向かい、俺は銭湯で一風呂浴びて汗を流した。
隣の人の背中に紋々が入っていて、銭湯も意外と適当なんだなと思った。

その後適当な無料案内所を探して昼キャバを探したんだ。
時間にして午後3時。
ほとんどの昼キャバはもう閉店しているとのことだった。

あー疲れた。
続きはのちほど。

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リハ後キャバクラ後飲みお疲れ様

efde7110.jpg明日は年越しライブなので今日は最終リハだ。
あーライブを想定してたらテンパったなぁ。

腕が張った。
腱鞘炎は多分大丈夫。

練習足りんなあ。
こんなことじゃあかん。

プロに習おうかな。
どんなジャンルでもプロはコーチ付けるって言うよね。

リハ後何となく遊び足りない感じなので女好きのメンバーKと立川の昼キャバに行った。

立川にもついに昼キャバが(東陽町にもあるしね)!
色んな事情で夜働けない子がいたりして興味深い。

全体的に結構可愛かったが一人超好みの子がいた。
今度指名しよ(連絡先聞けたんで遊ぼうと誘ってみたが駄目ですた)。

この店の支払いは現金のみである。
この子週一で安く通ってキャバクラ熱を何とか発散して月10万円以内で収めてカードの請求を・・・

あと50万円・・・
俺のクレジット何もしなくても後5ヶ月間月10万円ずつ引かれます。
遊び杉ました・・・

キャバクラでオムライス食べてお腹一杯。
飲み足りないのでKと立川の「一休」に飲みに行った。

K「何か面白いことないの?」

Kはリハの前にバンドのファンとセックスしてきたらしい。

うらやましい奴だ。
俺もV系やったらファンに手出しまくることだろう(んで2ちゃんねるで叩かれると)。

最後のバンドがやたら風紀に厳しかった。
そいつらはファンと連絡先交換してたのにね。

K、散々女とセックスしているのにまだ何か足りないのだろうか?

俺「女とセックスとバンド・・・あと男は仕事じゃないですか?」

K「仕事は面白いんだよね。」

俺「あとゲームとか。」

彼の家にはテレビがない。
最近別れた女に持って行かれたらしい。
パソコンもない。

お笑いとかケーブルテレビも見れないしネットもやらないのか!
人生損してる(のか)?

散々セックスしてるのと女以外でも趣味があったりするのはどっちが幸せなんですかね。
何とも言えません。

仕事も趣味も恋愛も充実してるのが一番いいに決まってる。
多分どれが欠けても駄目だ。

あー色々頑張ろう。
その前に休養か。

明日ライブがんがる!

日々徒然

00ca5a44.jpg今日の雨は凄いな。

最近溜まりっぱなしなのでふと気が付くと導火線に火が付いたように性欲が燃え上がる。

「火薬のような性欲や(チュートリアル徳井)!」

そういえば選挙と昼キャバ嬢の営業をぶっちぎった。


あぁ、こんな荒んだ生活を潤してくれるのは結局セクキャバしかないのかも知れない。

セクキャバの天使たち…

昼キャバ嬢とのバトル

嬢「暇だったら来ない?色々話したいし!」

俺「ホテル一緒に行ってくれたらいいよ。」

最近キャバクラとか全然行く気がしないので
嬢の営業に対する回答も投げやりだ。
やれたらめっけもんだぐらいの調子で。

人生デッドラインを体感してからか?

水商売デッドラインを超えた人生デッドラインだからね。

これからは溜まったら風俗行くくらいの調子で行こうかね。

よ〜し次はイメクラだ!!

ポジティブシンキングについて 〜聖のオーラを出すには〜

a04f990b.jpg昼キャバ嬢はまだ10代で、自分が嫌いらしくオーラが出ていない。
顔は可愛い方なのだが何だか後ろ向きな雰囲気を醸し出している。
過去の男性経験から何かしらトラウマを負っているようだ。

恋愛経験はおいといて
10代のうちはなかなか自分に自信を持てない期間なのかも知れない。

何だか20代になった今だからこそ10代の頃を客観的に見れるが
俺自身もそうだった。

自分を繋ぎ止めててくれるものを必死に探した期間
あの頃は自分探しの期間だったと思う。

自分探しという期間は要は自分を規定してくれるものを見失っている期間で
自分を繋ぎ止めてくれるものがないから
自分というものがクラゲみたいにふよふよ浮遊している状態だ。

自分を繋ぎ止めておくものは
家族とか共同体だったり生きがいだったり恋人だったりするわけだが
なかなかみんながみんなうまくいかない。

これがうまくいかなくて若い力が暴走するとどうなるか。

酒鬼薔薇とか母親の首を切断し始める。

俺は彼らが他人とは思えない。
事実俺も暴力ゲームや映画で擬似的に暴力衝動を発散している。

自分も含めた世の中全てに対する憎悪、
自らの心に潜んだ悪魔が諸悪の根源だ。

俺の場合これがウツの原因だったりする。

だから生きているというだけで鬱屈したエネルギーが蓄積する。

しかしだ、徐々に年齢を重ねて人間的に丸くなり
更にはどうしたら前向きに生きられるかという書籍などを読んでみて
いくつかの結論に達した。

後ろ向きな考え方で生きているという状態は
物事を後ろ向き後ろ向きで考える心の癖というものがすでに出来上がっていて
なかなか抜け出せない状態だ。

この状態はデフレスパイラルのようなもので抜本的な解決は難しい。

ここで幸福の科学の大川隆法先生から伝授して頂いた
心のデフレ状態から脱するコツみたいなものを披露したいと思う。

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜

1.自分の心の癖を自覚する
2.日常生活のあらゆる場面でどうやったら前向きな考え方が出来るか
 常にシュミレーションしてみる
3.心のベクトルを負の方向から正の方向へ徐々に矯正する。

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜

FF4のセシルが試練に打ち勝って暗黒騎士から聖騎士になる
みたいにすぐにはうまくいかないだろうが
「徐々に心を矯正する」という考え方が大事なのではないだろうか。

心のベクトルが完全に正の状態に傾いたとき

きっと自分自身にも自信が持てるようになるだろう。

そしたらきっとキャバ嬢にも風俗嬢にもモテモテだ!!

昼キャバ嬢の営業

「話したいことがあるの。店に来て。」

最近仲のいい昼キャバ嬢からのメールだ。
水商売歴浅いというのにこの営業だ。

なかなか大したタマだ。
のこのこ行く俺も俺だ。

しかし真昼間からキャバクラで遊ぼうなんていう
フォースはなかなか持ち合わせていないので
アフターの約束を取り付ける。

彼女のアガリ間際(4時過ぎ)に店に着く。

嬢「聞いて下さいよ〜」

なになに?
受験中で勉強ヤバいとか
金がないので結局夜キャバやるとか

俺はセクキャバ勧めるけど…

嬢「セクキャバは無理です〜」

そうかまぁアフター行こうか。

アフターで食事をすることに。
夕日がやたら眩しい。

一緒に移動しているとき
居酒屋で食事しているとき

普通の女の子と過ごしているような錯覚を覚えた。
俺は一瞬彼女がキャバ嬢であることを忘れた。

それぐらい楽しい時間を過ごした。

結局彼女が最近始めたという夜キャバまで一緒に同伴した。

ショーパブなのか?
ショウタイムがある正統派キャバレーという感じで内装も綺麗。
料金もそこいらのキャバクラよりリーズナブルでヘルプもそこそこ可愛かった。

なかなかの満足度。
次は一発風俗だ(☆゚∀゚)!!
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哲学科卒。
卒論はニーチェの「ニヒリズム」。

IT会社に入ったり休職したりを繰り返す。
大学4年の12月までバンドをやっていたのに翌年1月には内定を取り付けるほどの強運の持ち主。
そう言えば2006〜2008年の空前の売り手市場の甘い汁を存分にすすった。

だが占い師に「自分の強運に振り回されることになる」と予言され、実際にそうなる。

高校受験のとき、人生への絶望からうつ病という厄介な病気になる。
噂のクライムアクションゲーム「Grand Theft Auto」シリーズをやり込んでから仕事に目覚める。

Dry your Tears with Love...










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