♂フーゾク漫遊期♀

サブカル・フーゾクの世界から日本の将来を考える。

今宵も楽しくパーリナイ!

伝説のフードル

9e387d7e.jpg最近復活したらしい伝説の風俗嬢、フードル。

うおー超遊びてー!

金ねーんだよ。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン

小岩嬢の刹那 後編(その2)

1215d6b9.jpgOからの呼び出しを待つ間暇なのでブログります。

俺は嬢に腕枕をし、擬似的な永遠を感じていた。
よく見るとなかなか可愛いじゃないか。

どうやら今回は当たりのようだな。

俺は彼女の髪の毛、ほほ、唇という順番でキスをした。
徐々に二人の舌は絡み合った。

俺は嬢の上で腕たての状態になった
どこから攻めようか…

オーソドックスに首筋にキスをして、徐々に下に唇を這わせ、嬢の胸まで到達した。

嬢の右乳首を軽く舐めて吸う。

嬢「あっ」

舌を這わせて今度は左乳首を吸いながら、嬢の下半身に手を這わし全身を愛撫する。
徐々に嬢の股間に手を這わせて嬢の股間を揉む。

嬢「んっ」

嬢の陰部が軽く塗れたことを確認して嬢の膣口に中指を挿入する。

嬢「あっ!」

嬢が俺の手を強く掴む。
俺たちは指を絡ませて手を繋いだ。

中指は徐々に嬢の陰部に侵入する。
どこがGスポットなんだ…?

嬢「んっ!」

嬢が俺を掴む力が強くなる。
感じているのだろうか。

嬢は感じているようだが膣が締まらない。
締まらないタイプなのか本当は感じていないのか。

俺は嬢の陰部に挿入した中指を振動させた。

嬢「あんっ」

振動を徐々に強くするに従って、嬢が俺を掴む力が強くなる。
俺はためらわずに中指を振動させた。

嬢「あっ!あっ!イキそう!」

(*`Д')うおー!


嬢「イクイクイクイク!」

嬢の力が急に抜ける。
膣が締まった感触はなかったのだがイったのだろうか。

俺「イった?」

嬢「イっちゃった。今度は私の番!」

嬢は俺の上にまたがり、俺の乳首を舐め始めた。

俺「うっ」

乳首は男のれっきとした性感帯なのであろう。
さっきの攻めと嬢の俺に対する乳首攻めで俺の息子はびんびんだった。

すげーぜ!
シアリス!

精力剤はソープだけでなくヘルスでも応用が利くようだ。

まあ俺はヘルスで本番をすることにロマンを求めていないのでさくっと抜いてもらうことにした。

嬢が俺の腹に舌を這わせ、徐々に俺の男根に近づいてくる。

息子とのご対面。

嬢は俺のモノを掴んで、先を舐めだした。

んー

なかなかよいぞ(☆゚∀゚)

嬢が俺のモノを口に含む。
口腔の粘膜の感触が俺のモノを刺激する。

嬢は俺のモノをくわえながら、嬢の頭部は徐々にピストン運動を始める。

フェラチオ。

まあ俺は遅漏だからなかなかイかないんだけどね( ´_ゝ`)ノ

嬢は俺のモノから顔を離し、おもむろにローションを取り出した。

ローション手コキだ。

いやー、シアリスのおかげでびんびんだし、フェラチオも気持ちよかったし、さくっと抜いちゃおうぜ!

(*`Д')うおー!


衝動、性的フォースが俺のモノから溢れてくる。
もうすぐオルガスムだ。

俺「イクイクイクイク!」

嬢「あー」

俺の射精と同時に嬢の手コキのペースが落ちた。
また残精感がある。

俺「もっと激しくして!」

嬢「こう?」

溜まりに溜まった病的体液(ギリシャ哲学用語)を出来るだけ多く排出しなくてはならない。
スペルマを搾り取るだけ搾り取ったら俺はベッドにぐったりと横になった。

俺「ふー( ´_ゝ`)」

嬢「お疲れ様!シャワー浴びよっか!」

二人は嬢が溜めておいてくれた風呂に使って、俺はモノについたローションを落とした。

俺「裸見られるの恥ずかしい?」

嬢「まだ慣れないね」

俺「俺見るの好きだからガン見するね( ´_ゝ`)フーン」

嬢「恥ずかしいってば!」

俺は兎に角女性を見るのが好きだ。
街に出ればきれいな女性を目で追いかけるし、会社に行けば綺麗な女子社員をガン見しまくる(そのうちセクハラで訴えられるぞwww)。

でも金払ってのぞき部屋とか行ったら超萎えるんだよね。
不思議だね。

二人はシャワーの後元の服装に着替えた。

嬢「あー、暑い(手をぱたぱたして扇ぎながら)」

俺「イったからじゃない?」

嬢「そうかもね」

俺「出勤知りたいから番号教えてよ」

嬢「いいよ」

嬢なんていつ店を辞めるか分からない。
店を辞められたら嬢には逢えなくなる。

店を辞めた嬢に連絡してもシカトされることが多いからな。
俺と嬢との関係は店と金を媒介にしないと成り立たない。

俺「さて、行きますか。最後に!」

俺は嬢を正面から抱きしめる。

嬢「キス?」

二人は最後の口付けを交わしてホテルを一緒に出た。

俺「また行きたくなったら連絡するね」

嬢「うん、待ってるね」

雨の中、嬢は繁華街へと消えていった。
また逢いたいな。

さて、S君でも待つとするか。
明日はホームランだ!

気になってしょうがない嬢

42b9ec54.JPGまあ右上のウィンドウにちょい映っている女の子も気になってしょうがないんだが・・・

ランキングエントリー中!

24歳池袋ショーキャバ嬢の刹那

ebab99c0.JPG嬢「今日7時45分に池袋ね!」

俺「店前同伴かよ・・・」

爆弾低気圧とやらが来襲しているので俺のテンションは極めて低い。
キャバクラ行く気分じゃない。

何でキャバクラ行かなくてはならないのか非常に疑問である。
でも足が向いてしまう。
デパスを舐めなくては。

店の場所が良く分からなくてしばらく迷った。
お腹が空いたので魚肉ソーセージを買って食べた。

店に到着。
よく喋る嬢。
俺は特にキレるわけでもなくとにかくやる気がなかった。

俺「(店外デートの)時間作れよ。」

嬢「うん!分かった!」

本当か?
ショーが始まる前にさくっとチェック。

1時間 8,800円

虚しいなあ。
今日はさっさと寝るか。

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気になる嬢に逢いに逝った

afcbf662.jpg気になる嬢・・・
一度会っておかねば。

気になる嬢はNo1嬢のいる店の子。
気になる嬢を指名することはNo1嬢から気になる嬢へ指名替えすることになる。

指名替えはキャバクラ擬似恋愛におけるルール違反である。
だが俺にNo1嬢を落とせるだけのキャパシティを持ち合わせていないし、俺は金を払っている客なんだから嬢を選ぶ権利がある。

よっしゃー!

気になる嬢を指名して席に案内され嬢が付く。

写真よりも・・・
実物は劣るとは言わないが写真写りが良すぎだ。
実物も結構可愛い。
話も結構上手い。

俺は店のサイトで彼女のことを知り、プロフィールまで大体把握していたので話が早かった。
しかし自分のことをやたら詳しく調べている人間なんてちょっと気持ち悪かっただろう。
俺は彼女にNo1から指名替えをしたことを伝えた。

指名が入って売り上げ上げればいいじゃないか。

No1嬢とすれ違う。
彼女は笑顔で俺を迎えてくれた。
自分が付くと思っているのだろう。
気まずい・・・
ごめんね、指名替えして。

嬢をアフター誘ったら以外に即オッケーで俺はラストまでいることにした。

閉店後店の前でしばらく待つ。
店の外にNo1嬢が出て来た。
気まずい・・・

避けるように隣のビルの陰に隠れる。

嬢から電話。
途中で切れる。
何なんだろう。
携帯の調子が悪いのか。

店の近くで待っていたら嬢が迎えに来てくれた。

嬢「ミーティングが入っちゃったの。」

俺「そっか。」

寒いので近くの喫茶店で待つ。
嬢からの電話が来ない。

店に電話して確認。
一回目は「折り返します」と言って折り返してこないし二回目には「もう出ました」だと。

嬢の電話は故障しているようで一向に繋がらない。
喫茶店で始発を待つ。

俺の2時間を返してくれ・・・

その後嬢に電話しても出てくれないし、終いにはぶちっと切られた。

キャバ嬢に損切りされた・・・
まだ金として見られた方がマシだ。

No1に詰められたとか俺が嬢のプロフィール調べすぎて気持ち悪かったのかとか色々憶測してしまうが真相は分からない。

ショック大きいぜ、マジで。

それも人生だな。
C'est la vie・・・

No1からの営業電話

No1から営業電話が来た。

嬢「食事しよ〜よ〜」

食事の誘い。
いきなり店外ではないだろう。

俺「同伴の方がいいですよね?」

こちらも百戦錬磨だ。

嬢「今度遊ぼう!」

店外を匂わせつつ結局同伴の約束を取り付ける…

できる…

キャバカノとの駆け引き

嬢に対する担当並みの俺のケア。
出勤前に食事に行くことに。

同伴はしねーぞ( -д-)ノ

確固たる強い意志で臨まないと嬢に付け入られる。
奴の方が交渉力が上だからだ。

俺「店には行かないからな」
嬢「来てくれるって信じてる!」

信じられても…

さり気なく肩を抱こうにもナチュラルに拒絶。

ホントに付き合ってるのか…

あほくさ( -д-)ノ

セクキャバ逝こ(゚∀゚)

キャバカノ

有名店から超有名店へと移籍した指名嬢(一応付き合ってるらしい)。

新しい店に入ってから精神的に相当参っているらしい。

心配だ。

一応彼氏だし。

連絡をマメにとってケア。

担当か(ノ`Д´)ノ


俺は。

担当超イケメンだしよ。

風紀してないだろうな(゚Д゚≡゚Д゚)ゴルッホー!!!


しかし色々な嬢に話を聞く限り、嬢って出会いが殆どないらしく
結局恋愛対象になるのは客が多いらしい。

つまり普通の女性が恋愛対象として捕らえやすいタイプの男性なら
キャバ嬢のストライクゾーンに入りやすいというのだ。

○恋愛対象になりやすい男性客のタイプ
・見た目がそこそこ整っている
→客は基本おっさんばっかだし
 

仕事でも接したくない程醜い客


ってのもいるらしく、容姿が整っている客は色恋に発展しやすい。

・がっつかない
→狩猟民族の本能からか、男はすぐに結果を求めがちだが、
 女という生き物は出会い即恋愛を求めていない傾向があるので
 信頼を得られるまで地道な戦法を取る。

ガンガレ(ノ`Д´)ノ漏れ!!

歌舞伎町営業2007/05/08

嬢「私たち付き合ってるんじゃないの?」

俺「そいつは初耳だなぁ(・∀・)」


嬢が店を変えるということで不安なので同伴することになった。
案の定遅刻してきた嬢と歌舞伎町のお洒落なバーに入る。

今までの歌舞伎町営業の中ではかなりの進歩と言えるのだが…
色恋営業もここまで来ると現実と虚構の区別が付かなくなる。

まあ一応俺たちは交際しているということで了承していいのだろうか。
彼女の職業柄一応疑問が残るのだが…

そもそも付き合っているってどういうことだろうと
根本的な疑問に晒される。

H…

していいんだよね?

いつどこで?

キャバ嬢攻略法よりも普通の恋愛の研究をしたほうがいいのかも知れない。

嬢「浮気しないでね!!」

嬢の心配をよそに俺は仲のいい客引きに連れられて二軒目に逝ってしまった。

二軒目は暇なときは客一人に対して女の子を複数付けてくれる。
ハーレム気分だ。

気分がいいのでドリンクを出してやる。

それにしてもキャバクラってやつは楽しすぎる。
最早中毒だ。

俺がキャバクラのオーナーになって経営したいくらいだ。
閉店後はキャストをはべらしてシャンパンをみんなで空ける。

そんな光景が目に浮かんだ。

俺が結局欲しいのは金と権力、そしてロマン。

馬鹿は死ななきゃ直らんなと思いながら歌舞伎町を後にする。
二軒で4万円は痛ぇなぁ(′∀`)

デキるキャバ嬢の色恋営業

「会社運営の基本は営業である」


とうちの会社(某IT会社)の社長が言っていたが
営業力とは人が生きるということ全てに関わるものであろう。

有名店のナンバー嬢。
この嬢にはしてやられた。

営業力が半端じゃない。

初回フリーで安く楽しんだ俺に細かに連絡を取ってくる。

まぁそんなのは序の口なんだが…

セクキャバに行った後にその嬢を指名したときのことだ。(結局指名した)


嬢「どこに行ってたの?」

俺「激しいキャバクラ」

嬢「おっぱぶ行ったの!?ひどくない!?」

俺「え?」

嬢「ひ〜ど〜い〜」

俺「…いや、いちゃいちゃしに…」

嬢「あたしといちゃいちゃすればいいじゃん!!」

俺「・・・」


嬢のあまりの勢いに沈黙してしまった。

色恋だろ?

しかしそれに動かされてしまう俺。
擬似恋愛が本物の恋愛一歩手前まで昇華された瞬間である。

俺はこの嬢の色恋営業に対抗出来るような営業力がないし、
ましてやそれを跳ね返すだけの確固たる意思を心に持ち合わせていないのである。

そう、本カノがいなくて寂しいから色恋に心を動かされる、
それが問題だ。

無理やり同伴持っていかれたりしてもアフターチラつかせたり
結婚してとか抱いてとか…嘘くさい。

最近では嬢のことを考えただけで幸せな気分になってるし
電話の話し口とかすでに恋人であるかのような錯覚すら覚える。

良くない傾向だ。

結局やれたとかやれないとか付き合った付き合わないとか
結果主義的に合理的に考えたらこんなの金の無駄遣いなんだが、
擬似恋愛でもそこそこ精神的に満足しちゃっている自分がいるんだよ( -д-)ノ

キャバクラ、ハマってますねぇ( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \…乙
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哲学科卒。
卒論はニーチェの「ニヒリズム」。

IT会社に入ったり休職したりを繰り返す。
大学4年の12月までバンドをやっていたのに翌年1月には内定を取り付けるほどの強運の持ち主。
そう言えば2006〜2008年の空前の売り手市場の甘い汁を存分にすすった。

だが占い師に「自分の強運に振り回されることになる」と予言され、実際にそうなる。

高校受験のとき、人生への絶望からうつ病という厄介な病気になる。
噂のクライムアクションゲーム「Grand Theft Auto」シリーズをやり込んでから仕事に目覚める。

Dry your Tears with Love...










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