女の子の誕生日プレゼントか何かでランジェリーショップに行った。何故かおっさんがいっぱいいる。
店員のおっさんが「これなんかどうですか?」とか言ってランジェリーを俺とか客のおっさんに勧めていた。
うぜえなと思っていたら店員のおっさんは客のおっさんのすげえ説教食らっていた。
場面は変わり、俺は女の子と何かのスライダー的な乗り物に乗って急な坂を下っていた。
俺はその子に告白したんだ。
俺「好きだよ!」
女の子「何で?」
何で?
何で?
何で?
疑問系が何度も反芻して目が覚めた。
ビミョーwww
サブカル・フーゾクの世界から日本の将来を考える。
今宵も楽しくパーリナイ!
久々に夢を見た。
手持ち無沙汰だし暇だしということでS君と酒を飲んでそのまま寝てしまった。
久々に夢を見た。
俺はいつもの行きつけのセクキャバに逝っていた。
中学時代の夢を見た。
耳をすませば完璧に“理想”を並べただけのフィクションのくせに
細部まで意図的に現実的に作りこんでるから
こんなありえない“現実”を錯覚させて
自分の現実と強引に照らし合わさせて
見た者を欝に追い込む
悪意に満ちた作品
ポケモンのサトシが機関車のようなものを運転している。
今日は夜12時に寝て4時に目が覚めた。
久々に夜眠れて朝8時とかに目が覚めたので比較的気分がいい。
友達「伝説のキャバ嬢風子…一体どんな女なんだ…」