♂フーゾク漫遊期♀

サブカル・フーゾクの世界から日本の将来を考える。

今宵も楽しくパーリナイ!

やっぱ自己成長とか過去を振り返ると言えば

dc1b82af-sブログが一番だろう。

フーゾク漫遊記とか銘打っておいて大して風俗逝ってない(今月2回逝ったけど)。

かつては月25万円も風俗に突っ込んでいる人とブログ友達だったわけだが(んで俺がキャバ狂いで)

消費することに対して情熱を燃やすことはないかもしれない。

しかし買う側というのは一見指名をして相手を拘束しているかのように錯覚するが、

結局付き合うとかセックスするとかいうことになると売る側が主導権を握るということに気づいたのだ。

だから俺はアラサーからホストという道を選ぶこととなった(結局全然売れなかったがまだ諦めていない)。

初めて入った店の体験入店時にAV嬢の席につけて

AVでシコってるだけではAV嬢とはリアルににゃんにゃんできないのだと思った。

月1000万売り上げるホストとの出会いによって俺の中で何かが変わった。

精神科医に内緒でホストやろうかな。。。

エロに関してはリスクを取る

ネットでは無料で動画が見放題というイメージがあるが、俺はワンクリック詐欺などが怖いので絶対にビニ本を買うかDVDを借りる。

最近のビニ本はDVDつきが多いので、下手にDVDパッケージモノを購入するよりお得である。
オススメなのは大洋図書発行のギャル系ビニ本である。

この出版社の刊行するビニ本のDVDは、DVDサンプルのほとんどが発射シーンまで収録されているので、DVDを直接買うより安くあがるしお得だ。

オススメはTokyo Gal's CollectionTBG トウキョウバッドガールズだろう(Amazonのアフィリエイトが貼れなくなってとても残念だ)。

気に入った作品があったらDVDを購入すればいいし、レンタルショップにあったら借りればいい。

話が脱線したが、何が言いたいかと言うと、ネットで痛い思いをしたことがあったからだ。

有名なエロ動画サイトだとMegapornなどがあるが、RealPlayerで動画を調子に乗って落としまくってたら、いつの間にか料金が請求されていたということがあった。

料金としては1000円位なのだが、オープンでフリーなWebで料金を請求されたというのが何となく気に入らないのである。

この事件以来俺はエロに関してはちゃんとお金を払ってリスクを取ることにしたのだ。

参考になるかはわからないが、下手にサイト選びを間違えていつの間にか金を請求されることのないよう、読者も注意して欲しい。

上野でフィーバー

一軒目 ガールズバー



1時間3000円で若い子が多い店。



店内は盛況でちょっとうるさいぐらいだった。



2人に1人ついた。



この間成人式だったらしい。



振袖の画像を見せてくれた。



時間が経って2人つく。



片方が俺と同い年。



微妙に若くない・・・



2軒目キャバクラに。



ギャル系の子をリクエスト。



1人、2人となかなか派手目だった。



3人、4人目でヒット!



超カワイイ!



最近入ったばっかりらしい。



いやー、久々にときめいたわ。



ありがとう。



メアドだけもらい精算して退店。



キャバクラに通う金がないので連絡するかどうか迷った。



(散々迷った挙句連絡したけど返事がこなくて凹んだ・・・)



今度はランパブだ!

枕営業される資格

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検索ワード「枕営業」でこのブログにたどりついてくれたのか。

ありがとね。

俺は歌舞伎町のサパーで知り合ったキャバ嬢に「あの店枕だよ」って言われて初回で行ったんだけどね、全然枕されなかったよ。

情報源は確かだったんだけどな・・・

巨大掲示板でも情報がなかった。

そりゃそうだ。

実際に自分と寝てくれた女の子の情報を他の野郎に教えるわけないんだ。

俺だったら絶対掲示板に情報垂れ流したりしない。


まあ枕する側の立場になればちょっとは見えてくると思うんだ。

「金ある」

「通ってくれる」

「太客になりそう」

「嫌々セックスしてもガマン出来るレベル」

と考えれば可能性は見えてくるんじゃないかな。

つまり客は「選ばれる側の人間なんだ」と自覚して自分を高めて金をどぶに捨てる覚悟で望まないといけない。

そういう高級な遊びなんだ、枕は。


俺からのお願いは「やれたら満足」じゃなくて「やってくれたから通ってやるか」ぐらいの気持ちを持って欲しい。


リーマンショックのせいで景気がどん底な頃はちょいちょい話を聞いたが最近は夜の世界も持ち直してきたからどうだろう。

しかしだ、同じ夜の蝶を射止めたいと思うのは同じだ。

検討を祈る・・・

Angel Kissが・・・

0246a63b.jpg
潰れたよ・・・

思い出の場所だったのに・・・

あれだけ可愛い子が揃ってサービスのいい店はそうそうない。

やはり高級店クオリティ。

歌舞伎町の変なキャッチにつかまって変な店行くよりよっぽど安心感がある。

歌舞伎町のSuper Angelに統合されたらしいな。

一人超可愛い子がいて指名で行きたいんだけど、コストパフォーマンス考えたら六本木の穴場の方がいい。


まあ話は変わって、夜職の女の子口説くバイタリティと金があるなら婚活しているスイーツとか隠れビッチの地味な女の子釣った方が効率いいよ(ギャル系が好きなら話は別だが)。

過去の俺みたいな「99%不可能でも残りの1%に賭ける・・・それが北斗神拳・・・!」という効率悪いポリシーとか(ケンシロウもラオウに戦いを挑もうとして結局レイに止められたじゃん)、夜職の女の子をどうこうしたとかいう都市伝説的なおとぎ話に人生賭けてもねぇ。


若い奴だったらホストでもやって格好に気を使うとか女の扱い慣れるとか、変な店行く冒険心があったら自分を磨くことに金を使った方がいい。

女を扱うのが日常業務になったら必然的に意識しなくても「モテ」要素が身につくでしょ。

自分を気に入って金を払ってくれるお客さんがついたら別にサービスの一環としてセックスしてもいいし(枕やった瞬間に見限る人もいるから気をつけてね)。


確率論で考えてみるとだよ、マックのカウンターにいる女性従業員に超絶美人がいたとして、笑顔も素晴らしい、スタイルもいい、顔もいいみたいなのがいたとして、それと恋に落ちる可能性ってのが俺が思うに消費税分にも満たないんじゃないかな。

しつこく口説こうもんなら営業妨害にもなりかねない。


「自分は何がしたいのか?」「どういう目的で遊びに行くのか」と高い金を払うなら考えた方がいい。

曖昧な目的意識のまま繁華街でふらふらしてても変な客引きに捕まって変な店行ってぼったくられはしないまでも微妙な感じで不完全燃焼感しか残らない。


俺がホストやってたときの経験だと、俺がいた店はお客様に好みのタイプを空名刺に書いてもらってたんだけど、「お金なくても愛してくれる人」とか書いてる子がいてねえ・・・

ビジネスになんねえし本営にするほど綺麗でもないし・・・

つうか「ホスクラに彼氏探しに来るな」と言いたかった。


キャバクラとかも一緒だろう。

まめに連絡しなくても店に来てくれる人とか単価上げてくれる人がいいに決まってる。

金にならない「店外狙い」が一番だるい。


飲み屋のねーちゃんやにーちゃんと金払って酒飲むとかはほんと「高級な遊び」と割り切らないとダメだと思った。

見返り求めるなんてもってのほかだ。

実際ホスクラで高い酒入れてる女の子とかでも「ホスクラは遊ぶところ」と割り切ってる子いたもん。


「高い金を払って擬似恋愛や接客・サービスを楽しむ」って姿勢がない状態で漠然とした魂的なものを追い求めるとつらい。


「何で彼女欲しいのか」とか「何でキャバクラ行くのか」って考えたら「寂しいから」ってのが一番だろう。

寂しさといかに付き合うかが人生の大きな課題だ。

仏教の本読むとかして感情をコントロール出来たほうがいい。

街中歩いてていい女連れてるやつがいると「くそー、なんで俺はダメなんだ」みたいなコンプレックスにさいなまれることが多いんだけど、それは「第三者の欲望」とかいう心理学的な現象だ。

家から出ないでずっとネットやってたら別に女必要ないだろ。


ちなみに素人でも病んでる系と付き合って金むしり取られたら「彼女なんていらねー」って思うぞ。

性欲処理は最近流行の黒ギャルAVで十分だ。

mixiやアメブロでみんなと繋がっていればさびしくなんかない。


久々にマジ語りしたが読者の何かのプラスになってくれれば幸いだ。

先月の給料3万円には絶望した

f56b7025.jpg日払いとかヘアメとかしてたから・・・
週3ぐらいしか出勤してへんかったから・・・

先月の夜職の給料・・・

3万円也( ´∀`)


病む通り超えて弱るよね。
むしろ絶望するよね。

どうすんだよバンドの活動資金に100万近い借金は・・・
大天使さま・・・

4連勤ごちそうさまでした

7445b235.jpgクソ疲れた。
基本的に二勤一休くらいじゃないとダメなのに頑張り過ぎた。

しかもバンドの作業とかも睡眠時間削ってやってたのでガチできつかった。

週6でホストやって営業時間外女の相手してムチャ飲みばっかしてたらガチで過労死するぞ。
労災出んのか。

売れっ子乙〜

俺も客つけねーと・・・

売れてもなく役職もないのに偉そうな奴なんなの?

まあ昼夜どんな仕事してても、どこの職場でも一人はうぜー奴っているもんだ。

アラサーからホストを始めた俺は20歳前後の連中に敬語を使うことに別に抵抗はなかった。

むしろ職場の人たちは脱サラ組の俺を低姿勢な糞真面目なやつということで割りと好印象で受け入れてもらえた。

ひっとりだけうぜー奴いるんだけどね。
まあいいや。

ひたすらつぶれるまで酒飲むのがホストだと思っていたら実は違って、営業終了後も後片付けとかあるんでつぶれてらんない。
べろべろになっててクローズ業務が出来ないと怒られる。
「飲み方もセーブしろ」ってね。

ビールなら結構飲めるんだけど、強いシャンパン三杯くらい一気飲みしたら俺なんかもうべろべろだもんね。
直立してらんない。

しかしキャッチしなくていいのは楽だわ。
まあヘルプも新規開拓も頑張らなくちゃいけないんだけどね。

とりあえず新しい仕事もなんとかやっていけそうです。

最低な夜

040393b2.jpg行きたくもないサパー行かされて
飲みたくもない酒煽られて
会いたくない奴と会って
話したくない奴と話して
払いたくない金払って

まじで最低な夜だったな。
みんな死ねばいいのに。

今は・・・
自分の成長なんて考えられない。

またやっちまった…

あー…
また金使って朝まで過ごしちまった…

女と遊んでも消費しかしないことに気付く。

クリエイティブな男女関係なんてあるのか…?

ある程度心に寂しさを抱えた上で強く生きるのが良い人生ってもんじゃないかと思うんだ。

始発来るまでの時間が永遠に感じるぜ…

明日憂鬱ですね

623e4ff5.jpg明日仕事とかまじ憂鬱ですね。
まあ週末遊びまくったからそんなでもないか。

まあ調査という名目の茶坊主でしょ。
有給使ってバイトしようかな。

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何故キャバクラに行くのか

9936915e.jpgカードの請求残高が残り50万となったところで改めてキャバクラに逝く意味を考えてみたい。
人は、俺は何故キャバクラに行くのか?

1.綺麗な女性と話したいから
→仕事の愚痴など話したくて、「キャバクラ行かなきゃやってられない」という人種が確かに存在する。
更には「キャバクラ行くのは生活の一部」という人間もいる。

だが果たして自分を満足させてくれるような会話をしてくれる女性が存在するのかという問いも同時に発生する。
「話が非常に面白くてためになるような会話をしてくれる女性」というのは銀座ぐらいにしかいないらしい。
銀座に行くような人たちは社会的ステータスの高い男性で、それを相手にする彼女たちは日々新聞を読んだりしてキャッチアップしようとしているからだ。
だからそこら辺のキャバクラで適当に働いている女性が自分を満足させてくれるような会話をしてくれるとは考えにくい。
日々「オヤジの相手はだるい」とか愚痴るような人間である。

しかし男性を相手にする場数だけはこなしているので何か面白いネタもあるかも知れない。

2.綺麗な女性と酒を飲むため
→酒を飲める人限定。
仕事帰りなどのとき何となく寂しい、飲み会の2次会にノリでというパターンが多いだろう。
合コンノリで合コンよりも女性が親身になって接してくれるというメリットがある。

ただしお持ち帰りするのは困難である。

3.綺麗な女性を攻略したい
→多くのキャバクラフリークにとってキャバクラに行くモチベーションとなっている項目だろう。
綺麗にドレスアップした攻略難度の高い女性を攻略することは男の支配欲を満足させるのである。

そのモチベーションが何故素人女性に向かないのか?

より難度の高いことに挑戦することによって「茨の道」を突き進む自分に酔いしれ、より「戦略」という男性の本能を刺激するのである。

4.素人女性を攻略するときのデメリットがない
→素人女性を攻略するときは男性として女性をエスコートしたり気を遣ったりする必要があるが、キャバクラ嬢の場合はその必要性が素人女性よりも少ない。

しかしあくまでも「女性」なので人間として最低限のマナーは守るべきだろう。

5.金を払えば綺麗な女性が相手をしてくれるので楽
→キャバクラ・風俗に行く理由の多くがこれであろう。
素人女性とデートをセッティングするときの労力というのがフーゾクフリークにとっては大きいので、金を対価として支払うことで女性が相手をしてくれるというのはインスタントな擬似恋愛、サービスを味わうにはよい。

6.綺麗な女性をはべらすことによって帝王気分を味わえる
→一部のコアなフリークに言えることで全てのキャバクラフリークに言えるわけではない。
類人猿の雄の本質は一夫多妻である。
日本の法律では重婚は違法なので擬似的に一夫多妻が味わえるキャバクラは画期的である。

以上、ほぼ独断と偏見によって分析してみたわけだが、キャバクラはこれからも行く人は行くし行かない人は全く興味がないという不思議な空間であり続けるだろう。

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夜行性人間

b7584769.jpg空きっ腹にコーヒーゼリー食ったら慟哭が…
お腹痛い…

うは



いい具合に頭が冴えてきたぞ。
カフェインが効いてきた。

早速サイクリングだ!


静かだ。

静か過ぎる。

閑静な住宅街というがこう静かだと不気味だ。


ふと2人組みの警官のおっさんに呼び止められる。

おっさん「すみません、自転車の確認をしたいのですが。」

俺「はい。」

社会人にもなって自転車なんか盗むか(ノ`Д´)ノ


明日は選挙だ。
俺は興味ないから選挙権放棄したいところだが
親と弟が「白紙でもいいから投票しろ」とうるさい。

結局政治は自民党あたりがだましだましやってくしかないんじゃないですかねぇ。
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哲学科卒。
卒論はニーチェの「ニヒリズム」。

IT会社に入ったり休職したりを繰り返す。
大学4年の12月までバンドをやっていたのに翌年1月には内定を取り付けるほどの強運の持ち主。
そう言えば2006〜2008年の空前の売り手市場の甘い汁を存分にすすった。

だが占い師に「自分の強運に振り回されることになる」と予言され、実際にそうなる。

高校受験のとき、人生への絶望からうつ病という厄介な病気になる。
噂のクライムアクションゲーム「Grand Theft Auto」シリーズをやり込んでから仕事に目覚める。

Dry your Tears with Love...










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