♂フーゾク漫遊期♀

サブカル・フーゾクの世界から日本の将来を考える。

今宵も楽しくパーリナイ!

地元

最近のキャバクラ事情

ee4f0f0c.jpg最近ブログではキャバクラ行った報告がない天使ですが、相変わらずちょいちょい行ってます。
脳が多少変わったから行ってないかと思いきや、長年の習慣とか思考とかはなかなか変えられないみたいです。
まあ「キャバクラ行ったのをブログで報告したがる熱」みたいなのはヒートアップしないあたりが思考の変化なのでしょうか。

最近不景気なはずなのに枕だと噂の歌舞伎町の某店の嬢からあまり営業が来ません。

うーん、噂はガセなのか?
枕してもらうなら銀座なのかな?

銀座は一度は行ってみたい場所ですが、僕のような稼ぎの少ない人間にはかなり敷居が高いです。
歌舞伎町の元セクキャバ嬢が銀座で働いているらしいんだけど久々に会ってみたいなあ。
前みたいに自暴自棄な生活してなきゃいいけど。

そのセクキャバ嬢は以前高級クラブに勤めていて、客から100万円近い時計をもらったらしいんだけど、その時計は無くしたと思っても絶対見つかるんだって。
その子は「呪われてるよね」と言っていたけど、僕は

「きっと天使がついているのさ」

と言っておいた。

僕に関わってくれたすべての嬢に天使の加護を・・・

僕にも女神が・・・
きっとね。

ジモキャバ嬢の営業

8a11840e.jpgジモキャバ嬢・・・
人の告白スルーしやがって・・・
今更色恋営業だと・・・!

一部始終晒してやる。

嬢「最近元気してる〜!?」

俺「キャバ嬢にブーツ買ってあげた。」

嬢「どこのキャバ嬢(笑)?」

俺「渋谷だよ〜」

嬢「そうなんだ。仕事は決まったの?」

俺「まだフリーだよ。まだあの店いるの?」

嬢「いるよー!あの子(キャバカノ)辞めちゃったけど、もし良かったら遊びに来てょ

俺「付き合うって話が進展してからね。」

嬢「どこで発展させようか?今日何してるの?」

俺「家に呼んでくれるって言っただろ?ピアノ教えてくれるとか。今日は歌舞伎町にいるよ。」

嬢「うちは女子専用の音大生マンションだからヤマハとかで部屋借りて練習しようてゆーかずっと天使さんに逢いたかったし仕事の事とか胃の事心配してたんだよ!」

俺「ホントかよ・・・予定空きそうだったら連絡してくれや。そしたら通うから。」

嬢「ホントだよ!今日もし歌舞伎にいるなら1タイムで構わないから顔見たいよ・・・今日は・・・だめ?」

俺「行けたら行くね〜」

嬢「待ってるなりぃ久しぶりだから緊張しちゃうよ

・・・

嬢「まだ歌舞伎にいるの?」

俺「全然いるよ。キャバで飲んでるよ。」

嬢「なんで他で飲んでるのに私のところには来てくれないの!?こんなに逢いたいのはあたしだけ!?」

俺「色恋でしょ!?気が向いたら行くわ。」

嬢「違うよ!色恋だけでこんなに連絡しないよ!」

俺も行くか行かないか曖昧な態度を取ったのも悪いのかも知れないけど、一流店の営業ってすごいね。

まあキャバ嬢の営業なんて信用してないけどね。

ジモキャバ

33cb4c07.jpg嬢「セク天さんに逢いたいよ…」

俺「じゃあ付き合って。」

嬢「セク天さん次第だよ。」

男なら不言実行というわけで俺は自転車でジモキャバに向かった。

嬢「セク天さ〜ん!」

来てやったぜ。すげーめんどくせ。

嬢「ちょっと待っててね。」

指名嬢が呼ばれてヘルプ嬢が付く。

ヘルプ嬢と意気投合しいつの間にかカウンセリングモードへ!

ヘルプ嬢「え〜なんで〜。」

俺「俺には人にカミングアウトさせてしまう何かがあるらしいよ。」

ヘルプ嬢「ほんとかも〜だって癒されるもん。」

俺「じゃあ遊ぼうよ。」

ヘルプ嬢「え〜。」

俺「一晩中頭撫でててあげるから。」

ヘルプ嬢「それヤバいんだけど〜。」

俺「Hなことなんてしなくていいんだよ。」

ヘルプ嬢「ヤバい〜。」

俺「遊んじゃえばいいじゃん!遊んじゃえばいいじゃん!」

なかなかいい感じだ。俺のフォースもなかなか上がってきたようだ。

指名嬢到着。

俺「アフター行こうぜ。」

嬢「終わるの6時だよ。」

俺「今3時じゃん!!」

・・・

俺「付き合ってもらえるんですか?」

嬢「考えとく〜。」

なんじゃそりゃ(ノ`Д´)ノ!!



まあいいや。2万円払って退散。

今日もmixiオフ会

今日もmixiオフ会だ。
(またキャバ熱が燃焼しだしたらどうしよう。)

今日は女性参加者の割合が多いパーティということだが…

参加料8000円は痛てぇなぁ。

この値段がキャバクラよりも得かどうかは腕の見せ所。

頑張らねば(゚皿゚メ)

ジモキャバの誘惑

cbc2279f.JPG地元のキャバクラ二軒から嬢の営業メールが来た。

正直行くのめんどくさいが魂的にキャバ熱が燃え上がったらどうしよう。

チャリでいける距離だしな。

あ〜ゲームしよ。

ラストジモキャバ

397afc0e.bmp嬢「今日で店辞めちゃうかも」

(((( ;゚д゚)))何いぃーーっ!?


彼女に会うには店外してもらうか
キャバカノの勤める超高級キャバで場内入れるしかなくなる。

俺「これから通おうと思ったのにぃ(´;ω;`)」

嬢「これから出勤減るからねー」

俺「じゃあ今日行くよ。」

嬢「無理しないで〜(´Д⊂)」

俺「俺、本気だから、今日行くわ。」

嬢「嬉し〜(´∀`*)」

行かねばならん、魂的に!
金は何とかなる!


あ〜眠い。
パーティ明け夜の12時。
結構しんどいぜ。

店に入って嬢を指名。
キャバクラのにおいっていいよな(´∀`*)

嬢の登場。

あぁ、かつて程の衝撃はもはやない。
人はこうして刺激に慣れてしまうものなのか。

正直眠くてテンション的にしんどかったし
これからこの嬢をどう引っ張るとか考えるのも面倒になってきたので

俺は勝負に出ることにした。

俺「あのさ、君の事好きだから付き合って欲しいんだ。」

嬢「嬉し〜私も好き!」

俺「え!?じゃあいいの!?」

嬢「でも私たち会ってまだ間もないしもっと仲良くなった方がいいと思うの。」

出た。
恋愛に関しては女はやたら慎重だ。
あ〜めんどくせ(;´Д`)

俺「そうなんだ。でも俺本気だから!」

君の事を本気で好きだから付き合いたい!という俺の気持ちを前面に打ち出しつつ
彼女の意思を尊重するべきなので結論はまだ待つことにした。

まあいいさ。
チャンスはまだある。

歌舞伎町営業真骨頂はこれからだ。

衝撃のジモキャバ嬢

d5968c5b.jpgmixiのオフ会に出席して俺の『遊び欲』を程よく緩和するはずがキャバクラ熱がふつふつと湧き出してきたのだから手に負えない。



キャバクラ逝くぜ(・∀・)!!


歌舞伎町は高いんで地元でキャバクラを探すことにした。
(これは6月16日(土)の出来事です。)

一軒目

mixiのオフ会が終わった後地元の駅で降りる。
地元はまだ未開拓の領域だ。

どこに飲み屋街があるのかさえ良く分からない。

携帯で検索してみるものの良く分からない。

仕方ないので駅前で客引きしている黒服と交渉して一軒目安く入る。

付いた28歳の関西人が気に入って指名して延長した。
ガンガン口説いたが手応えはいまいちのよう。

まあいいか。

1万5000円

二軒目

一軒目から駅に向かう途中で客引きに捕まった。
あー断るのもめんどくさい。

まあ寄るか。

そこそこ高級店のよう。
一人目付いたのが歌舞伎町高級店にいるブスなキャバ嬢そっくりだった。
(2007年05月15日「ブスなキャバ嬢」参照 )
ブスなキャバ嬢

ブス嬢「あの子がいいんでしょう?」
俺「ばれた(・∀・)?」

ふと視界に入った子が気になってしょうがないのが見透かされた。
隣の席に付いたみたいだ。

ブス嬢「次付くよ(・∀・)」
俺「あっそう(よっしゃー!!)」

なかなか付かねえな。
指名が入っているのか。

ブス嬢「場内入れる?」
俺「いいよ。」
ブス嬢「入れちゃえばいいじゃん!」
俺「まあいいか。」
ブス嬢「お願いします!あの子場内で!」

隣の席で指名の入っている子なので俺は席を移動させられた。

いよいよ嬢の到着…

嬢「あっ!」
俺「ん?」

何だか俺のことを知っている様子だが…
こんな可愛い子が俺の地元の知り合いにいたっけか?

地元で知り合いの女が整形してキャバをやっている。
地元で知り合いの女がものすごく綺麗になってキャバをやっている。

考えられる可能性はこの位か。

嬢「歌舞伎町のA店にいたでしょう〜!?」
俺「あ、あ〜!」

なんと!
キャバカノの勤める歌舞伎町超高級店A店でヘルプで付いた子だった。

何という偶然…

嬢「ウケるんだけど〜!」
俺「偶然だね。」
嬢「あの子(キャバカノ)指名でしょ?」
俺「ああ、あいつな。」

俺はキャバカノと付き合ってはいるが所詮色恋に過ぎないことを
一部始終話して相談した。

相談する相手が欲しかった。

嬢「そうなんだ〜」
俺「そうなんですよ。」
嬢「面白〜い!あの子と仲良くなりたくなった!」
俺「仲良くした方がいいよ。あの営業力と成長の早さだと水商売極めるから。」
嬢「ウケる〜!」

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜*・゜゚・*:.。..。.:*・゜

嬢との時間はまるで夢のようだった。
あまりにも楽しい時間を過ごせたので二時間も延長して三時間もいた。
結局ラストまでいた。

キャバクラは金と時間の心配をせずにひたすら楽しく過ごすべきだと思った。

アフターに誘ったがのどの調子が悪いと断られた。

2万5000円

あ〜久々ヒットだぜ。
明日はホームラン(・∀・)!!
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哲学科卒。
卒論はニーチェの「ニヒリズム」。

IT会社に入ったり休職したりを繰り返す。
大学4年の12月までバンドをやっていたのに翌年1月には内定を取り付けるほどの強運の持ち主。
そう言えば2006〜2008年の空前の売り手市場の甘い汁を存分にすすった。

だが占い師に「自分の強運に振り回されることになる」と予言され、実際にそうなる。

高校受験のとき、人生への絶望からうつ病という厄介な病気になる。
噂のクライムアクションゲーム「Grand Theft Auto」シリーズをやり込んでから仕事に目覚める。

Dry your Tears with Love...










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