♂フーゾク漫遊期♀

サブカル・フーゾクの世界から日本の将来を考える。

今宵も楽しくパーリナイ!

キャバクラ嬢

キャバ嬢にデートに誘われた!

金曜の夜にたまたま行った池袋のキャバクラ。

最後に着いた子に店外デートに誘われた。

営業かな…?

今日は店休みらしいのでデートから店に引っ張られることはないと思うが、店外デートしてあげるから店に来てという作戦かもしれない。

最盛期の遊びっぷりだったら通ってあげられるんだけど、キャバクラ行く金がまじでないんだよね…

しかも来月ピンサロ行く予定なので(そのためにオナ禁中)ますます営業的にメリットはない。

最近ではキャバ嬢と店外で会ってどうこうみたいな欲求もあまりないし。

あー、彼女が着いてるときに散々「昔キャバ狂いだった」トークをかましたからなぁ。

どうなるんだろ。

乞うご期待!

キャバ嬢と連絡するのがまじでめんどくさい件

d05b1603.jpgキャバクラはもう逝き尽くしたんで金払ってまで女の子と話したくもないんですがねー。
友達が最近キャバクラ熱が発症したらしく、遊ぶといつもキャバクラに逝ってしまう。

女の子と話すのもめんどくさい・・・
家でmixiアプリで牧場経営している方がいい。

商売女を金で買っても生産性がない。
もう夜職の女の子と話して得るものなど俺にはないのだ。

豚みたいな女に気をつけろ

940fdcf4.jpgこのブログは過去を反省したり、過去の自分がどんな考えでどんな行動を取ってきたのか振り返って自己成長するためにやっています。

だから過去の愚行とか考えとか、具体的には記事とかカテゴリとか、なるべく手を加えず残してきました。
ありのままの過去を受け入れて、それをブログでWeb上に公表することで同じ過ちを繰り返さないよう自分の戒めの意味がありました。

ただ、この女に金と時間と労力といったリソース、人生の一部を浪費させられたことはまあ俺自身の勉強だったとしても、同じ被害者というのを出したくありません。

黒歴史とも言える彼女との時間

俺にとってのキャバカノがそうでした。
「付き合っている」という状態を利用して店に引っ張り、挙句の果てに店に来ないと「私への思いはそんなものなの?」と情に訴えかけます。

久々に連絡が来たと思ったら「同伴してくれない?」と来たもんだ・・・

キャバ嬢もホストも、人の気持ち利用することでお金を得ようという人の気持ちに付け込んだ商売だという部分が否めません。
人を自分の魅力だけで直接接客して売り上げを上げようとしたら自然と人を利用するような思考になってしまうのかも知れません。

ただ、こいつは致命的なミスを犯しました。
こいつは地方出身で東京で名前を売りたいからとAVに出演したのです。


過去の過ちというのは消そうと思っていても時と共に風化するのかも知れませんが、こんなメジャーな媒体に職業女優としてではなく、ノリと金と売名のために顔を載せてしまったことは彼女の人生の汚点なのでしょう。

メス豚まや。

君がどんなに過去を悔やんでも媒体に出てしまったことは消せないんだよ。

歌舞伎町でこいつに会った方は深入りしない方が身のためです・・・

幸せな日常

773194ad.gif俺「もう起きなよ」

ある朝、俺は料理をいったん止めて彼女を起こしにベッドに向かった。

彼女「んっ」

俺「寝ぼすけさんはまだ治らないみたいだね」

俺は彼女の額にキスをする。

彼女「まだねむーい」

俺「もうお互い昼職に就いたんだぜ」

彼女「夜が長すぎたー、起こして」

そう言って彼女は両手を差し出す。

俺「しょうがないな、よいしょ、ん?こら!」

彼女「一緒に寝よー」

彼女俺の手を引っ張って俺を抱きしめた。

俺「アホ!会社があるだろ!」

彼女「ねーエッチしよー」

昨晩3回もHしただろ・・・

俺「馬鹿!仕事出来なくなるだろ!さっさと飯食え!」

彼女「うーん、めんどくさ」

そんな感じで朝っぱらからの彼女の誘惑を俺はかわして、俺と彼女は食卓についた。
こいつが料理出来ないのが一緒に住んでから発覚したもんだから朝食は俺が作るようになった。
こいつがこんなにぐうたら女だとは思わなかった。

彼女「会社めんどくさくない?」

俺「生活があるだろうが。世の中キャバクラみたいに甘くないんだぞ」

彼女「キャバ戻ろっかなー」

俺「年齢考えろ」

俺も彼女もいい歳を迎えていた。
一緒に住んで半年になる。

そういや彼女との出会いはキャバクラだった。
俺は初回フリーで入って彼女を場内指名し閉店までいて、その後アフターで彼女が泥酔してるもんだから俺の部屋に連れて行った。
酔い潰れた女の子とHするのもどうかと思ったので何もしなかったが、それがきっかけになって彼女は俺の部屋にちょくちょく来るようになった。

それから半同棲状態になって、俺の部屋は二人で住むには狭かったし、彼女の部屋の家賃がもったいないので二人して新居に引っ越すことになったんだ。

俺たちは付き合っているのか?

俺はそのことを確かめたことはない。
確かめるのが怖かったのもあるのだが、それ以上に彼女とは奇妙な信頼関係があった。

出会ってから一日でお持ち帰り、3ヶ月で同棲、こんな急展開な恋愛は珍しいんじゃないか。

俺は女の子、特にキャバ嬢をお持ち帰りできたことに少なからず優越感を抱いていたが、実際にそういうシチュエーションになってみると案外「こんなもんか」という感じだった。
それが今は絶賛同棲中。

彼女が食事をしながら上目遣いで俺の方を見る。

彼女「ねえ、今度うちの親と食事しない?」

来た。
俺も彼女も適齢期だからそろそろのような気がした。

俺「え、いいよ」

断る理由はなかった。
さて、どうなる俺の人生・・・

以上!エイプリルフールの妄想劇場でした(/TДT)/

青短卒昼キャバ嬢の刹那1 後編

a53916ca.jpgタグに「キャバクラ」を追加しただけでヒット数が倍に・・・
このキーワードに対する人々の関心の高さが伺える。

そういや俺がキャバクラハマっている頃の全盛期のヒット数はアベレージで80を超えていた。
今はアメブロ全盛だし、俺もそんなに遊んでいない。
比較的真面目に働いている青年のブログになっていたはずだ。

銭湯からあがって午後3時頃に昼キャバに行こうと無料案内所に行ったら大きな店は大体閉まっているみたいだった。
3時終わりだなんて夜の方の店に時間帯合わせなくてもいいのにな(12時間ずれているけど)。

しょうがないから聞いたこともない小さな店で探すことになった。
そしたら一店舗空いていた。

通されたらそこはクラブと言うよりはバーみたいな小さなキャバで、俺以外に客はいなかった。

初回フリーで入って一人目に付いた女の子が結構可愛かった。
やはり歌舞伎町クオリティ・・・
他の待機中の女の子を見回してもその子が一番可愛かったんだけどね。

嬢「こんにちは〜」

俺「こんにちは」

可愛い・・・

俺の大好きな小悪魔agehaのモデルみたいな派手さはなかったが、話していて知性が感じられた。

嬢は元々OLをやっていたが、会社生活に疲れてしまったという。
だから稼げてアリバイも作れる昼キャバで働いている。

俺「会社員病むよね〜」

嬢「病む〜独特な疲れ方があるよね」

俺「いまどきセクハラする人もいなかったっしょ?」

嬢「いないね〜!みんな紳士だった!」

オフィストークで盛り上がった。
結構話が合った。

うーん、嬢も学歴によって話が面白かったりするのかな?
たまたまその子が話面白かっただけかな?
俺の「とりあえず結婚しよう」トークも上手いこと乗ったりかわしたりするし。

嬢「とりあえず口説いてみてこっちが本気にならないの分かってて言ってるの分かるもん」

俺「ばれた?www」

俺は本気で惚れて好きとか言えないであたふたして一人で悩んでいるという期間が地獄のように感じられたので、「好きだ」とか「付き合おう」とか「結婚しよう」は平気で言えるように訓練している。
言えるか言えないかで人生の明暗が分かれてしまうのがこれらの言葉だ。

しかし「過ぎたるは及ばざるが如し」なのだろう。
これらの言葉を多用し過ぎると軽く感じてしまう。

恋愛は所詮確率論だと認識し、「とりあえず」でこれらの言葉を多用していたものの結果を出せないでいた俺にとって、彼女との出会いは転機であった。

嬢「とりあえず口説いてきたり店外で会おうとか多いけどさ、店に通ってもらってその人のこと良く知ってからじゃないとね」

これをキャバ嬢の営業トークだと片付けるのは簡単だが、確かに女の子を「お持ち帰り」出来るような器量とか奇跡でも起きない限り、合う回数をこなさないことには高感度や親密度も上がらない。
風俗のようにその場で射精まで達してしまうサービスとは若干勝手が異なるのだ。

あー楽しかったんで延長しちゃったよ・・・
金やべーなぁ・・・

久々のキャバでかなり楽しめた。
嬢も可愛くて知性があり、話も面白かった。
俺はiPodでHIPHOPを大音量でかけながら悠々と歌舞伎町を後にしたのだった。

ランキングエントリー中!

夢を見せないクソキャバ嬢

a2abe403.jpg嬢「ねー、店来てよ」

俺「サパーで6万使ったから無理だw」

嬢「何でそういう飲み方するの!?私のところで飲みなよー」

俺「サパーで一緒に飲めばいいじゃん」

嬢「私の売り上げにならないじゃん」

(゚ロ゚;)エェッ!?


何だこいつは・・・
営業電話で売り上げって単語を使いやがって水商売の裏事情丸見えじゃねーか。
キャバクラ嬢は夢を売る商売だって自覚がないのか。

てめーあんまなめてると沈めるぞ。
って女衒レベルはまだまだ低いんだけどね。

クソキャバ嬢死すべし!

彼女嬢の答え

05961b05.jpg嬢「今付き合ったとしても上手く行かないと思う。
  天使さんが仕事とか充実してからじゃないと無理だと思う。」

俺「そうか・・・。」

体中の毛穴からフォースが垂れ流しになる。

体中の力が抜けていく。

体に力が入らない。

目は真っ直ぐを向いているのに意識だけが谷底に落ちて行くよう。

「それが答えだ。」

認めるしかないね。

あー落ちた。

友達の彼女嬢に逢いに逝った

92180681.jpg彼女嬢…
そろそろ結論を出してもらわなければ損切りだ。

新宿に向かう間とかすげー憂鬱なので坑うつ剤を飲んだ。
店逝くのすげーめんどくさい。

というわけで店に逝ったらヘルプが付いたわけだが、テンションがアガらないのでシャンパンを入れた。

カフェドパリ、いいお酒です。

酔ってテンションアガってきたぞー。
友達の彼女嬢到着。

俺「そろそろ返事をくれよ(これ以上引っ張られてもめんどくさいからな)。明日も来るから。」

嬢「どうしたの!?」

どうしたもこうしたもない。
何の進展もなく引っ張られるのがめんどくさい。

バービーちゃんがなかなか付かないのでいらいらした。
やっと付いた。

俺「バービーちゃーん!」

彼女嬢「何抱きついてんの!」

(((( ;゚д゚)))グハッ

腹殴ってきやんの。

バービーちゃんが今度食事に誘ってくれた。
店外デート〜☆

彼女嬢微妙だなー。
焼きもちは焼いてくれてるようだが。

俺のそんなこんななキャバクラ事情を新しく付いたヘルプ嬢に話したら

嬢「ちゃんと真剣にならなきゃダメだよ!」

ダメ出しを頂いた。
あー頭痛い。
カフェパ(シャンパン)が効いて来た。
腹が減ったので焼きそばとかビーフジャーキーを食べた。

あーそれなりに楽しかった。

二時間半 50000円。

その後行き付けのガールズバーの子がキャッチをやっていたので捕まった。
終電がヤバい。

歌舞伎町のおっぱいパブの子は可愛いという話で終始した。

酔っているのに終電がヤバいので走ったら頭痛くなった。

そこそこ楽しめたしいいじゃない。
バービーちゃんとの食事が楽しみだ。

渋谷嬢と吐き気

84ee0da3.jpg店外デートをした渋谷嬢の顔を思い出しただけで吐き気がする・・・
どういう症状なんだろう。

やはりマルイ巡りがちょっと生理的にきつかったのだろうか(トラウマって程でもないだろ?)。
嬢の顔も骨格がごつごつしているし。

うーん、折角いい感じだったのにな。
しばらく寝かした方がいいんですかね。

渋谷嬢と買い物デート

97e160de.bmpNが出禁喰らった渋谷の店で知り合った嬢と新宿でデートすることになった。
口説き文句は「同伴とかより服がいいでしょ?」だ。

店に金突っ込むよりも嬢に直接投資した方が利率はいいに違いない。

んで新宿の喫茶店で軽く食事をするのだが、彼女はモデル事務所に属していて将来は出来れば専属モデルで売り出したいという夢があるし、手に職としてヘアメイクの修行もしていながら夜の仕事で金を稼いでいる頑張っている嬢だ。

口説こうとかHしようとか置いといて、自分で物事を考えて生きていて夢を追う嬢の話は非常に面白くて応援したくなる。
喫茶店で話しているだけでも非常に充実した時間を過ごすことが出来た。

キャバクラよりも確実にコストパフォーマンスが高いのである!

そろそろ買い物か。
新宿の大手ブランド店を色々見て回る。

女の買い物に付き合うのって・・・
キャバクラに長時間いるのよりも異様な部分のフォースを消費する。

結論を言うと女の買い物に付き合うっていう経験がほぼ初めてなので

(ノ`Д´)ノすげえ疲れたYO!


うおーマジ疲れた。
今まで(今でも大好きな)CanCamとかJJ系のショップの服とか嬢の顔見ているだけでちょっとめまいとか吐き気がしてきた。
申し訳ないけど。

さんざん店回ったのにコートは買わずブーツを買うことで落ち着いた。
コートよりブーツの方が安い。

今度六本木大手ショッピングモールで食事する約束を取り付けた。
ああ、何か普通の恋愛している感じ。

俺の我流恋愛マニュアルでいくと3回目のデートで告白です。
この投資は立ち上がるのかな?

女(キャバ嬢)って訳分かんねー!

e1b8b23b.jpg友達の彼女嬢、Aちゃんから電話が来て、明日イベントなので店に行くことになったのだが、どうも彼女の様子がおかしい。

「他の店行くなら私のところに来てよ!」

っていう向こうの営業的目論見は分かるが、

「他の店とか行っちゃやだ!」

って焼きもちなのか独占欲なのか。
彼女曰く彼女の中では俺に対して独占欲があるらしい。

(ノ`Д´)ノ付き合ってないじゃん!


なんで彼女でもない女に行動を制限されねばならないのか。
軽く焼きもち焼いてるのか。

もし彼女が俺に対して焼きもち焼いてるなら戦略的に面白くなって来た。
焼きもちを利用して相手を自分に惹きつけるのは恋愛の高等技術で、焼きもちを焼かせるのは遊び人的には相当快感だ。
俺の中でその快感の度合いは、女の子をホテルに連れ込む快感の度合いに相当するかも知れない。

生きてるって実感がする。

向こうも擬似恋愛から一歩マジ恋愛に発展しかかっているということである。

面白くなって来た.。゚+.(・∀・)゚+.゚

Nと池キャバ

d6359f31.jpgNと池袋のキャバクラへ向かった。
雑居ビルに何軒かひしめき合っている激戦区だ。

中に入って嬢たちの顔を物色する。
やはり全体的なレベルでは歌舞伎町には劣るか。

Nは我が物顔でVIPルームへ。
俺としては初VIPだ。

N「●●と○○呼んで。」

もうNの話しぶりは何度も来ている常連みたいだ。

さあ今日はどんな飲み方してくれんだ・・・?

Nは俺より若いのに疲れた中間管理職みたいな表情でビールを飲んでいた。
経営ってのは色々あるんだな。

N「金のこと考えると胃が痛いよ。」

金ですね、世の中。
金が人間を支配している。

Nは黒服にいちゃもんつけたり、付いた女の子にお触りしたりしていた。
抱きついて押し倒したりしている。

水商売をやっていた人間としてはこのような行いは見過ごせない。
同行者の俺の品格まで問われるからだ。

俺「お客様!お触りは!」

しかしなあ、Nが抱きついたのが程よく疲れた感じのキャバ嬢で顔の作りが動物っぽくって俺好みだ。
巻き髪もしっくりきてるしスーツの似合ういい女だ。

俺も抱きつきたい・・・
胸もみたい・・・

その子はしょっちゅう呼ばれるし、移動中に常連に挨拶したりしていて水商売が板についている。

いい女だなあ(*´Д`*)
ああいう女と一緒になりたい。

俺たちは結構酔ってきて、Nは肝臓がやられて背中痛いとわめいているし俺は目を開けているのがしんどくて目をつぶったらフラッシュがパシャパシャ焚かれているみたいなビジョンが見えた。

デパスをブランデー水割りで飲んだ。
ドラッグトリートメント。

結局俺たちはラストまでいて、Nが全額負担してくれた。
札束を取り出して会計分の万札を数え始める・・・
どこからそんな金集めたんだ・・・?

謎である。
しかしおごりで気分よく酒も飲めたしまた呼んで下さい!社長!

ネットで始まるキャバクラ恋愛

010f7085.JPGうおー!
すげー破壊力だ。
この写真。

通うしかねえ。

来月から。

Sayonara Kyabakano・・・

efc130c1.bmpもうあの女からの着信もない。
ようやく別れられたらしい。

一件落着だ。

さよならキャバカノ。
思い出をありがとう。
もう逢うこともないね。

キャバカノと別れたい4

0e3c13cd.jpg懸案事項という名のドリルが俺の胃を容赦なく削る。
ブラックホールのような穴は全身のエネルギーをスポイルしている。

懸案事項・・・
キャバカノからの電話への不安である・・・

ヤバい・・・
死ぬかも・・・

今日は心療内科検診である。
んで待ち時間が

(ノ`Д´)ノ長い!


どんだけ押すねん。

懸案事項から身を引くには携帯の電源を切ればいい。
そうすれば彼女からの電話は来ない。

女の子が泣いて出てきた。

早く胃薬の処方を・・・
死ぬ・・・

「プライベートで問題が発生しまして胃が痛いので胃薬を処方していただけませんか?」

俺のロジカルシンキングも多少は板に付いてきた(はず?)。

薬局にて呼び出しを待つ。
抗うつ剤が切れかかってるし胃が痛いしガキがうるさい。
さんざんだ。

家に帰って早速処方された薬を飲んで一安心。
あー助かった。

キャバカノと別れたい3

5c0003ab.jpg胃が痛い。
いつあの女から電話が来るかと思うと気が気じゃない。

めんどくさい。

懸案事項は解決されるまでいつまでも付いて回る。

しかし昨日一昨日と心の準備をしたので今日は対決せねばなりませんね。

奴からの電話を待つか。

キャバカノと別れたい

4ebed7f8.jpgメール着信拒否して電話もぶった切ってるのにまだ連絡してくるんですけど(((( ;゚д゚)))何なんですか!怖いんですけど!もはや会話とかもしたくないんです。別れ話なんかして俺が傷つくのが嫌なんです。俺は卑怯な人間です。

(((( ;゚д゚)))ガタブルガタブル
勘弁してくれ!

久々歌舞伎町営業

870e7112.JPG今日は友達の彼女のキャバ嬢の営業に応じて歌舞伎町営業逝って来るぜ!
アフター狙いだぜ!
あわよくばホテルインだぜ!
セクキャバで前戯レベルは相当アガったが、AVで抜き過ぎて射精障害になっているので本番持ち込んでも起たない可能性大だぜ!

でもやれるだけやってみる!
漏れ頑張る!

セミナー後セクキャバへ

45408d25.jpgセミナーほとんど男しかいねーYO( -д-)ノ
ITコンサル系だからしょうがないか。
前の会社の俺のチームは半分女だったけどね。

オフィスラブがなかったら大学出てサラリーマンやってる意味ねーよ(ノ`Д´)ノ


でもいたいた、綺麗めの女子。
大学出て育ちの良さそうな決して派手ではないし好みではないけど目の保養にはなる。
見てて湧き上がるものがあった。

というわけで歌舞伎町のセクキャバ『A』へ!
この店は指名してた子が二人も辞めて若干トラウマティックになっている店だが、明朗会計だしキャストの質が高いのでオススメだ。
以前指名した子から営業来ていたがぶっちぎって他の子を指名した。

嬢は俺を見てびっくりした様子だった。
そりゃそうだ。
彼女はヘルプで一回付いただけだったし、それも半年以上前の話だからだ。

いちゃいちゃしたりちゅっちゅちゅっちゅしたり。
あー楽し(´∀`)

久々に来たもんだから相当楽しかったね。
乳首も舐めてもらって付加価値高し。
満足度150%やね。

80分17000円。

キャバ嬢に金を貸してはいけない

3f4211c8.jpgちょうど去年の今頃。
俺は歌舞伎町であるキャバ嬢に出会った。
その嬢は精神的に爆弾を抱えていて俺は彼女を支えてやりたい欲求に駆られた。

彼女は体を壊して入院したのだがこともあろうにその後実家に帰ったのだ。
俺は彼女は入院費をどうするのだろうと思った。

そして彼女から連絡が来た。

嬢「入院費貸してくれない!?ちゃんと返すから!」

俺は考えた。
なんて頭の悪い嬢なんだと。
入院には金がかかるし入院中働いてないんだから実家に帰ったりなんかしたら金欠になるのは当たり前だ。
そんなことも分からないのか。

俺は考えた。
入院費を貸す交換条件として肉体関係に持ち込もうかと思ったが、それじゃまるで売春だし、彼女のプライドを傷つけることになるだろう。

俺はすんなり金を貸すことにした。
今思えばそれが悲劇の始まりであった。

俺はその嬢に感情移入していたから、本当に金が必要なら実家の親とか消費者金融にでも借りればいいだろ、と突き放すことが出来なかったのだ。

金額にして5万円。
ちょうど会社勤めだして金が余っていたので女遊びを覚えだした頃で、俺の金銭感覚が狂いだしていた頃。
俺の遊泳費でまかなえる金額だ。

俺は嬢をバーに呼び出して5万円を貸した。
と同時に付き合わないかと提案をしてみた。

付き合うことは結果的に断られる。
その後彼女に金を貸していることがかなりのストレスになってきたのだ。

俺「早くお金返してね。」

彼女でもない女にいつまでも金を貸し続けられるほど俺は人間が出来ていない。

嬢「信用してないんだね。」

彼女でもない女を信用なんて出来ない。

嬢は金を返すそぶりを見せない。
いつになっても金を返そうとしない嬢に段々腹が立ってきた。
というよりもストレスで胃がきりきり痛むほどになってきた。

嬢に電話する。

俺「ちょっとづつでいいから金返せよ。」

嬢「ちゃんと返すよ!」

その後着信拒否。

店に乗り込んでやろうか。
Grand Theft Autoのミッションみたいに店に乗り込んで嬢をぶちのめしてやろうか。

だが俺にそんな度胸はなかった。
結局俺は半端者なのである。

結局嬢の消息も分からずに貸した5万円は闇へ消えていったのだ。
5万円は吉原で遊べる値段である。
何と勿体無いことをしたのか。

俺は嬢に失望することによって自分を慰めようとした。
所詮水商売をやっている人間は筋を通せないのだと。

そして学んだ。
自分は器の小さい人間なんだと。
まともな職業をしていない人間に金を貸してはいけない。
奴らは人を利用することしか頭にない人種であると。

そう思うことで自分を慰めようとしたが虚しかった。
一年経った今でも心の傷も金ももう元に戻らないのである。

歌舞伎町に近づくなと神の啓示だろうか。
今思えばブログをやって自分に対して客観的になれていたらまた結果が違っただろう。
だが音楽という心の支えを失った俺は再び歌舞伎町の魔力に引き込まれていくのであった。

キャバクラ体験談閉鎖

bd265077.gifハンさんが管理人を務める「キャバクラ失敗体験談」が閉鎖されるそうです。

ハンさんは面識はありませんが
キャバクラで初めてまともに女性と話したようなウブなナイスガイです。

このブログを読んだ人はよかったら尋ねてみて下さい。

キャバクラ失敗体験談

以下引用。


顔も良くない、お金も持っていない、
でも、それでも女性ウケをする手段があります。
それが、『性格』です。
爽やかで、明るくて、話が面白い。
そんなモテる手段だってあるのです。


私は酔っていたせいもあってか、
彼女と自然とキスをしました。
狙っていたわけではありません。
そう、恋人同士が自然にキスをする感じで。
これは言葉では説明しづらいのですが、
キスをしてもいい雰囲気ってあると思います。
その信号が彼女が出して、それを察するみたいな。
二人が1階に着く頃には、彼女は私の腕を組んでいました。
わずか4階降りる間に、すっかり恋人同士です。
気分は恋人同士なので、これも自然とホテルに行くという
雰囲気になっています。
私は、彼女とエッチをする目的で会ったのではありません。
デートをしたくて、誘ったのではありません。
単に、お互いが知っているバーがあったので、
そこで一緒にお酒を飲む約束をしただけです。
妙な下心が、自分の期待した結果にはならず、
自然な振る舞いが、自然と恋人同士のような雰囲気を、
作り出すのかもしれません。


手持ちのお金が底を尽き、
キャバクラ代をカードで払うようになりました。
お金も体力も、いろんなものを失って行く感じです。
でも、彼女を好きな気持ちでいっぱいで、
その時の私には何も見えなかったかもしれません。
彼女は彼とは一緒に住んでいるけど、
彼女は私を見ていてくれます。
ですから、私は彼女に会いに行っていたのでしょう。
しかし、結果的には彼女に振り回されている自分がいて、
キャバクラに行ったり、彼女に会うのが
習慣化しているようにさえ思うようになりました。
身体がキャバクラに勝手に向かう、
そんな感じです。

歌舞伎町営業 2007/07/20 

006b30a1.jpg銀行のセミナー中にキャバカノからメールが来た。

嬢「今日強制同伴日でマジやばいんだけど!!助けて!」

強制同伴日…
六本木並みだ。
さすがは高級店。
高い日当出す代わりにキャストの尻を叩いて結果を出させる。

ただ同伴したら馬鹿みたいなので当然駆け引きをする。
キャバクラ逝く気分じゃなかったし。

俺「会計半分出してくれたらいいよ。」



嬢「旅に出ます。ありがとう。」

( ;゚д゚)ハァ!?

セミナーを聞きながらしばらく考える。
旅に出るって…
ナニ考えてんだ。

( ゚д゚)ア〜

( ゚д゚)ア〜〜

彼女を見捨てることなんて俺に出来るのか?

俺「分かったよ。行くよ。だから今度1日空けてや。」

嬢「えっ!?ありがと〜」

結局人がいいんだな、俺は。


セミナーが若干長引いて歌舞伎町に着いたのは11時くらい。
キャバカノと合流して店に向かう。

金曜ということもあり、超高級店がほぼ満卓だ。
みんな金曜ははじけたいんだな。

嬢「ありがと〜」

俺「ああ」

キャバカノ…
ルボックスという薬を6錠も飲んでいる。

嬢「楽しいんだけど〜」

目がうつろだ。
大丈夫か?
俺より遥か彼方を見ている。

ルボックス…別名強気薬。
心療内科に通い始めた頃俺はこの薬を飲んでいた。

この薬は脳内でセロトニンを吸収する受容体を閉じて
脳内にセロトニンが溜まった状態にする(SSRI)。

つまり不安がなくなる。
精神安定剤というよりは向精神剤に近いだろう。
(あまり薬の知識はないんだが)

俺はこの薬を1日2錠を飲んで自分が日本経済を担う人間だという錯覚を覚えた。
強気になった俺は当時の上司、担当とバトルを繰り返した。
そして会社の人間関係を引っ掻き回した。

そのことを担当医に話してこの薬は俺には危険なので処方をやめることにした。

そんな薬を6錠…

俺がそんなに飲んだら宅間守とか酒鬼薔薇聖斗みたいになるぞ。

嬢「もう店来ると思うだけで嫌なの。
  今日も休みたかったのに休ましてくれなかったの。」

俺「こんな店辞めちまえ。俺は今の君を見てられない。」

嬢「自分のペースで働ける店にする。」

俺「そうした方がいい。」

嬢「ねえ、延長料金私が払うからもう1時間いて。」

(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?

どんだけ不安なんだ…

俺という存在が彼女の精神安定に一役買っているとしたら
この俺も捨てたもんじゃない。

誰かに必要とされるってのはいい気分だ。
たとえそれが幻想だとしても…


黒服「そろそろお時間ですが。」

俺「そろそろ帰るか。」

嬢「私も帰る〜」

俺「そんなにしんどいのか…」


嬢「今日ありがとね。」

俺「じゃあ、あんまり無理しないで。」

嬢「うん、ありがと。」

彼女をここまで頑張らせた環境。
俺はこの店を許すことは出来ない。

No1のバースデイ

a2b8e641.jpgNo1のバースデイに逝った。

「8時に来て」との連絡があったので8時に行ったら超混んでるし。

嬢はなかなか付かない。

やっとヘルプが来た。

そしてNo1嬢。

嬢「シャンパン入れてくれるんでしょ?」

俺「いいですよ。」

嬢「ドンペリいこうよ〜」

俺「モエ・シャンドンで。」

かんぱ〜い!

No1が呼ばれた。

周りの席にもシャンパンやらケーキやらがたくさん出ている。

シャンパンを飲みながらヘルプを口説く。

酔いが回ってきた。

手当たり次第口説く口説く。

だけどヘルプだという理由で断られる。

今度からフリーで入ろうかね。

結局No1は2時間で一回しか付かなかった。

モエシャン飲み干したぜ!

んでチェック。

黒服「そろそろお時間なんですが…」

俺「最後くらい付けろや。」

黒服「いえ、指名がかぶっておりますのでなんとかお見送りなら…」

あーもういいや。

No1の見送り。店外デートの確認をする。

俺「本当に遊んでくれるんですか?」

嬢「電話して!今日はありがと!」

金が水の泡のように消えていった。

これが水商売というやつなのだろう。

いや、いみじくも人の誕生日なんだからめでたいんだ。

そう思って一応おめでとうメールをしておいた。

祝おうという気持ちが大事だ。

2時間4万円。

No1嬢と昼キャバ嬢の誘惑

0ff51f92.jpg今月はNo1嬢と昼キャバ嬢が誕生日らしいので営業メールが来た。
No1の方は行ってシャンパン入れるって約束してしまったから行かねばなるまい。

正直なぁ。
キャバクラとか行くのもめんどくさいんだよな。

No1にシャンパン入れて昼キャバ嬢にまで会いに行ったら金が飛ぶよね。

今月はあまりクラブ系に金を使いたくないところ。

でも俺にはSWEET HEARTがいるもんね。

彼女は色恋とか営業抜きに俺の体調を気遣ってくれる。

俺の中でNo1嬢だ。

彼女さえいてくれれば他は正直金がかかるだけで発展しそうにない。

そろそろ遊びすぎの反省からか緊縮財政に入りたいのだよ。
mixiのオフ会ナンパも続行したいし。


今日はロマサガ3のラスボスの戦闘曲に歌詞を付けてみた。
今まで味わったこともないような達成感を味わったよ。
やっぱ俺には音楽だよな。

最近YouTubeなどにアップされている
クリエイターによるハイクオリティな動画を見ていると
負けてられないな、という気分になる。

触発されているのだ。

俺の曲をみんなに聴いてもらいたい。
俺の才能を磨きたい。

そんな想いが最近している。

「女よりも熱中できるものを探せ」村上龍

女よりも熱中できるものが見つかりそうだ。

ジモキャバの誘惑

cbc2279f.JPG地元のキャバクラ二軒から嬢の営業メールが来た。

正直行くのめんどくさいが魂的にキャバ熱が燃え上がったらどうしよう。

チャリでいける距離だしな。

あ〜ゲームしよ。

No1とバトル

嬢「食事しようよ〜。」

俺「いいですよ(やった、店外デートだ!)。」

嬢「食事した後に店に行って…」

俺「同伴はきついですね〜(結局そのオチかよ(`Д´)!)。」

嬢「え〜今日逢えないの〜?」

俺「いや、予定が…」

嬢「明日は〜?」

俺「予定があります(どんだけ俺に会いたいんだYO!!(`Д´))。」


自意識過剰になるわけではないが
指名客なんて腐るほどいるだろうに
やたら食いついてくるな。

これがNo1の秘訣なのか…

ふと冷静にキャバカノのことを考察してみる

キャバカノ…
友人に彼女のことを話したらやっぱり「色恋だろ?」って

客観的に見たらやっぱりそうなんか…

考えたくないよ
信じたくないよ

形式上は付き合っているようだが
逢うのは店でだけだし

Hはしてないし…

あ〜恋愛対象がこの子だけだったらもっと辛かっただろうな。

やはり投資も恋愛も

リスクは分散するに限るのだ。
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哲学科卒。
卒論はニーチェの「ニヒリズム」。

IT会社に入ったり休職したりを繰り返す。
大学4年の12月までバンドをやっていたのに翌年1月には内定を取り付けるほどの強運の持ち主。
そう言えば2006〜2008年の空前の売り手市場の甘い汁を存分にすすった。

だが占い師に「自分の強運に振り回されることになる」と予言され、実際にそうなる。

高校受験のとき、人生への絶望からうつ病という厄介な病気になる。
噂のクライムアクションゲーム「Grand Theft Auto」シリーズをやり込んでから仕事に目覚める。

Dry your Tears with Love...










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