♂フーゾク漫遊期♀

サブカル・フーゾクの世界から日本の将来を考える。

今宵も楽しくパーリナイ!

アクセス

近況

63cd3983
やれやれだぜ。
精神障害者手帳さえゲットすれば就活余裕とかかましてたらなかなか厳しい世の中だ。

企業が採用するにしても週に20時間は働かないといけないわけね。
しかし俺の精神状態ではちょい厳しいかも。

採用されてから「やっぱ無理でした」じゃ時間も無駄だし企業サイドにも失礼になる。

やっぱホストかなぁ・・・
求人はいくらでもあるし・・・
しかし昨今の景気状況じゃ厳しいかな・・・

とりあえず生活リズムを整えるという意味で某デイケアに通っているわけだが、それが即就労可能にならないわけね。
さらにワンステップ進んだ「就労移行支援事業所」に通う必要がある。

うーん、ゲームやってる場合じゃないな(笑)
とにかく情報を集めて動かなきゃね!

就活ガチでやろうとしたら話が色々きた 〜世の中金だと切に思う〜

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金がないのは悲劇だ・・・
元カノも家庭に金さえあれば夜職なんてやらなくてよかったんだ。

んでまじで就職して金稼ごうと思ってたら色々話があることに気付いた。
色々交友関係広くするのも大事だし、まじで友達は大事にするべきだと思った。

俺は人間関係に恵まれてたな・・・
『縁と縁を繋げて運にする』・・・

俺を支えてくれた人たちのためにまじで働こう。

アクセス解析

201011
201010


最近放置気味の当ブログだが、地味にアクセスあると思ったら・・・

www



あー、アメブロに対抗してライブドアも頑張ってるってわけね。
ってアクセスキーワードエロネタばかりやんけwww

たまにアクセス100超えてるのは掲示板で晒されたりしてるんだろう。
コメ封鎖してるからDisられることもない。

キャバ嬢やらセクキャバ嬢こましてやりまくってるようなブログだったらきっとむかついて誰も見ないだろう。
事実そういう人のブログはいつの間にか消えていた。

あの時期は俺にとって黒歴史だったんだ。
まあいい勉強にはなった。

俺がV系戻って彼女が出来た話とかホストやってAV女優を接客した話とか書いてもこのブログはきっとつまらない。

うんうん、このブログではとことんエロを追求しよう。

ブログランキング

c93616ad.jpgブログランキングが16666位でした!
まだまだだな。
もっと上位に食い込むようなコンテンツにしないと。

愚痴ばっかじゃダメだ。
全て俺に返ってくる。

もっと読む人のためになるようなブログを目指します。

2009年8月のアクセス

d1889786.JPG8月はお塩逮捕の速報を写メで撮ったとかあってアクセスがなかなかいい感じだ。
俺がキャバクラ通いまくっていた頃に匹敵する。

お塩逮捕のときはアクセスが270超えたんだ。
アメブロだったらもっといってたな。

まあアクセス数なんて自己満なんだが、より多くの人に読まれているということはそれなりに責任を感じなければならない。
あいつは殺す、あいつは死ねとか言っているようじゃ俺もまだまだである。

心の広い人間になりたいだろ?

お前ら小向美奈子のおっぱい見た?

66a2daa1.jpg昨日の訪問者がちょうど100というwww
アクセス数の多さとキリ番と2重にびっくりデス。

まあいいや。
ちょっと遅いけど小向美奈子のストリップの画像を載せておこう。

乳輪がでかかったんだってね。
こんな画像じゃ抜けないけどね・・・
まあ一見の価値ありってことで。

たまに考察とかするとアクセス伸びるんだよね・・・このブログ

b2c30435.JPGおおっ(((( ;゚д゚)))
昨日のアクセス数が131になってるwww

ライブドアブログランキングも20位ですね。
アメブロ全盛の中、自分でもこれはなかなか驚きです。

てかwww
おしゃべりクソ野郎(同居人ね)が4月からガス代払ってねえのwww

回収員が「払わないとガス止めますよ」と脅迫してきたので、仕方ないから4,5月分のガス代払ったら…

おしゃべりクソ野郎がwww

「ガスは3ヶ月まで払わなくていいんですよ。俺も天使さんも今月きついんですからチャイムには出ないでください」

だとwww

車買う金はあるのに公共料金払う金ねーとかどんだけwww

こいつとの同居生活もしんどいすわー
7月に傷病手当が給付されなかったら実家に戻るか。

バグの原因

2b36ff4a.jpgつい最近までPCから当ブログへのアクセスが出来なくなっていた。
Livedoorの嫌がらせかと思いきやどうやら最近まで付けていた水族館のブログパーツが原因らしかったので削除したら元に戻った。

200人以上もの人が訪問してくれたのにな・・・

最近ハマってたゲームです。
中毒性があるのでご注意を。

水玉潰し

ランキングエントリー中!

アクセス数急上昇の謎 〜解明〜

beabf301.jpg最近見られるアクセス数の上昇はどうやらライブドア側のシステムが新しくなることが原因らしい。
新システムでは昨日の訪問者に加えて今日の訪問者も表示されるようになる。
新システムは11月15日から稼動するという。

あ〜Webアプリ開発俺ももっとやりたかったな〜。
Java(かPHP)のロジックでWeb上の画面とデータベースを繋いで・・・
結構マニアックなことをやっていた。

システム屋復活したら色々やるぞ〜!

アクセス数急上昇の謎

de32f4f9.jpgネットワークビジネスについて書いて以来当ブログが謎のヒット数急上昇を遂げている。

原因が謎だ。

日記なんて自分のためにやるもんだが1日の閲覧数を掲載する機能があると自然とアクセス数を気にしてしまう。
Web上でやってるもんだからしょうがない。

このアクセス数というのが厄介なもので、多いと単純に嬉しいし少ないと「何が原因なんだろう?」と思ってしまう。

このアクセス数のみを狙ったような時事的なネタとかスキャンダラスなネタのみをアップしたようなブログというのは実は本末転倒なのである。

「Web上での自己表現」にのみ重みを置いて「自己成長」というキーワードを見逃しているからだ。

ノートに書く日記と違ってリンクで簡単に自分の過去を振り返ることが出来るという点でブログというツールは従来の紙ベースの日記帳よりも優れている。

「ウェブ進化論」の梅田望夫(うめだもちお)氏が同著内で

『ブログは自己成長という点において30年間で最高のツールだ。』

と言っている(確かこんな感じだったと思う)。

本末転倒になっているブログを紹介してみよう。

キャバクラ人生劇場

かつてこのブログはヒット数が一時期2000を超えていた人気ブログであった。
店長視点から書かれたキャバクラの裏側についての記事の内容は確かにスキャンダラスで面白く、読み応えのあるものであるが、経験則に基づいた「キャバクラの裏側」というメタ日常としての一般論だけを述べているのでネタが尽きてしまう。

「今日はこんな客が来た。」

「女からこんなだるいことを言われた」

とか日々の愚痴ならば未だに更新は続いたであろうが、今となってはウェブ上の残骸「スターダストメモリー」(俺が勝手に名付けた)となっている。

スターダストメモリーはどうなるのだろう。
更新が滞ると検索エンジン上位に引っかからなくなり下位になり、新しい読者は増えない。
折角ついた読者も更新が滞っていると徐々に離れていく。

しかしこのブログに関してはかなり勉強になる内容なので、キャバクラ好きの教科書的な存在としてウェブ上を漂流して行くのだろう。

このブログに関してはもう一つ着目すべき点がある。

今まではキャバクラ経営サイドの人間しかもち得なかった情報がウェブを通してキャバクラに行ったこともないような人間にまで行き渡るのである。

これは画期的なことだ。

「キャバクラの店長」という知り合いがいるか自分がやらなければ持ち得なかった情報を、ネットが出来るだけの素人でも簡単に共有できてしまうのである。

つまり自分の経験をウェブ上で晒し、第3者がその情報を享受することにより、自分と他人との距離が飛躍的に縮まる。

それが一方的な情報発信と享受という形ではなく情報の相互発信受信となれば更にその距離は縮まり、自分と他人との境界線が曖昧になってくる。

新世紀エヴァンゲリオンで描かれた「人類補完計画」のように自分と他人が一つになって世界が広がってゆくような感覚…陶酔…

「自己と他者の境界線がなくなるラインがエクスタシーである。」というようなことを村上龍が言っていた気がするが、他者と交わることは快感なのである。

んで俺が理想とする人間とウェブのあり方と言うのは…

人間の脳に機械を埋め込んでウェブに接続するか、人間の脳をダイレクトでウェブに接続することである。

人間の脳だけでは処理し切れなかった情報が脳内の機械で処理出来たり、欲しい情報がウェブによって瞬間的にもたらされる日が来る。

そしてウェブが媒介となり他人と他人を接続することが出来たら…

まさに「人類補完計画」である。

俺は一技術者としてその日が来るのを待ちわびている。
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哲学科卒。
卒論はニーチェの「ニヒリズム」。

IT会社に入ったり休職したりを繰り返す。
大学4年の12月までバンドをやっていたのに翌年1月には内定を取り付けるほどの強運の持ち主。
そう言えば2006〜2008年の空前の売り手市場の甘い汁を存分にすすった。

だが占い師に「自分の強運に振り回されることになる」と予言され、実際にそうなる。

高校受験のとき、人生への絶望からうつ病という厄介な病気になる。
噂のクライムアクションゲーム「Grand Theft Auto」シリーズをやり込んでから仕事に目覚める。

Dry your Tears with Love...










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