ご無沙汰です。
近況など。

オナニーとキャバクラ、セクキャバ、風俗の無限地獄を彷徨った挙げ句辿り着いたのは…

ちょっと普通じゃない普通の恋愛。
そう、相手は元嬢だった。

嬢の家庭環境は凄まじい。
彼女たちの家族が問題のある人たちだったからこそ俺のカオスっぷりを受け入れられるというものだ。
そういう点で彼女たちはノーベル賞受賞者たち並みに貴重な人材と言える。

めくるめく夢のような日々…

天国?
地獄?

記憶の欠片を少しづつ解きほぐしていこう。