1215d6b9.jpgOからの呼び出しを待つ間暇なのでブログります。

俺は嬢に腕枕をし、擬似的な永遠を感じていた。
よく見るとなかなか可愛いじゃないか。

どうやら今回は当たりのようだな。

俺は彼女の髪の毛、ほほ、唇という順番でキスをした。
徐々に二人の舌は絡み合った。

俺は嬢の上で腕たての状態になった
どこから攻めようか…

オーソドックスに首筋にキスをして、徐々に下に唇を這わせ、嬢の胸まで到達した。

嬢の右乳首を軽く舐めて吸う。

嬢「あっ」

舌を這わせて今度は左乳首を吸いながら、嬢の下半身に手を這わし全身を愛撫する。
徐々に嬢の股間に手を這わせて嬢の股間を揉む。

嬢「んっ」

嬢の陰部が軽く塗れたことを確認して嬢の膣口に中指を挿入する。

嬢「あっ!」

嬢が俺の手を強く掴む。
俺たちは指を絡ませて手を繋いだ。

中指は徐々に嬢の陰部に侵入する。
どこがGスポットなんだ…?

嬢「んっ!」

嬢が俺を掴む力が強くなる。
感じているのだろうか。

嬢は感じているようだが膣が締まらない。
締まらないタイプなのか本当は感じていないのか。

俺は嬢の陰部に挿入した中指を振動させた。

嬢「あんっ」

振動を徐々に強くするに従って、嬢が俺を掴む力が強くなる。
俺はためらわずに中指を振動させた。

嬢「あっ!あっ!イキそう!」

(*`Д')うおー!


嬢「イクイクイクイク!」

嬢の力が急に抜ける。
膣が締まった感触はなかったのだがイったのだろうか。

俺「イった?」

嬢「イっちゃった。今度は私の番!」

嬢は俺の上にまたがり、俺の乳首を舐め始めた。

俺「うっ」

乳首は男のれっきとした性感帯なのであろう。
さっきの攻めと嬢の俺に対する乳首攻めで俺の息子はびんびんだった。

すげーぜ!
シアリス!

精力剤はソープだけでなくヘルスでも応用が利くようだ。

まあ俺はヘルスで本番をすることにロマンを求めていないのでさくっと抜いてもらうことにした。

嬢が俺の腹に舌を這わせ、徐々に俺の男根に近づいてくる。

息子とのご対面。

嬢は俺のモノを掴んで、先を舐めだした。

んー

なかなかよいぞ(☆゚∀゚)

嬢が俺のモノを口に含む。
口腔の粘膜の感触が俺のモノを刺激する。

嬢は俺のモノをくわえながら、嬢の頭部は徐々にピストン運動を始める。

フェラチオ。

まあ俺は遅漏だからなかなかイかないんだけどね( ´_ゝ`)ノ

嬢は俺のモノから顔を離し、おもむろにローションを取り出した。

ローション手コキだ。

いやー、シアリスのおかげでびんびんだし、フェラチオも気持ちよかったし、さくっと抜いちゃおうぜ!

(*`Д')うおー!


衝動、性的フォースが俺のモノから溢れてくる。
もうすぐオルガスムだ。

俺「イクイクイクイク!」

嬢「あー」

俺の射精と同時に嬢の手コキのペースが落ちた。
また残精感がある。

俺「もっと激しくして!」

嬢「こう?」

溜まりに溜まった病的体液(ギリシャ哲学用語)を出来るだけ多く排出しなくてはならない。
スペルマを搾り取るだけ搾り取ったら俺はベッドにぐったりと横になった。

俺「ふー( ´_ゝ`)」

嬢「お疲れ様!シャワー浴びよっか!」

二人は嬢が溜めておいてくれた風呂に使って、俺はモノについたローションを落とした。

俺「裸見られるの恥ずかしい?」

嬢「まだ慣れないね」

俺「俺見るの好きだからガン見するね( ´_ゝ`)フーン」

嬢「恥ずかしいってば!」

俺は兎に角女性を見るのが好きだ。
街に出ればきれいな女性を目で追いかけるし、会社に行けば綺麗な女子社員をガン見しまくる(そのうちセクハラで訴えられるぞwww)。

でも金払ってのぞき部屋とか行ったら超萎えるんだよね。
不思議だね。

二人はシャワーの後元の服装に着替えた。

嬢「あー、暑い(手をぱたぱたして扇ぎながら)」

俺「イったからじゃない?」

嬢「そうかもね」

俺「出勤知りたいから番号教えてよ」

嬢「いいよ」

嬢なんていつ店を辞めるか分からない。
店を辞められたら嬢には逢えなくなる。

店を辞めた嬢に連絡してもシカトされることが多いからな。
俺と嬢との関係は店と金を媒介にしないと成り立たない。

俺「さて、行きますか。最後に!」

俺は嬢を正面から抱きしめる。

嬢「キス?」

二人は最後の口付けを交わしてホテルを一緒に出た。

俺「また行きたくなったら連絡するね」

嬢「うん、待ってるね」

雨の中、嬢は繁華街へと消えていった。
また逢いたいな。

さて、S君でも待つとするか。
明日はホームランだ!