8ba4ea0e.jpg男にとって極上の快楽とは何か。
ソープランドの全身ローションマットか、いやそれは

AVを見ながら女の子にローションで息子をしごいてもらうサービス


である。
俺は肉体的な快楽ではこれに勝るものはないと思っている。

AVで視覚的聴覚的に刺激を受け興奮しながら女の子の握力でローション塗りたくられてしごかれる・・・

セックスのカリスマ加藤鷹も言っている。

「女性の膣圧よりも男の握力の方が気持ちいい。」

1000人近くセックスした人ですらセックスよりもオナニーの方が気持ちいいと言っているのである。

ローション手コキはAVを見ながらのオナニーを女の子にしてもらうことによって擬似的なセックスが可能となり、その快感たるや実際のセックスを超えたものとなる。

しかも料金格安である。

そこで問題になってくるのが「我々は何故セックスをするのか?」という疑問である。
男の性的快楽の最高潮がセックスではない以上セックスに何か意義を求める必要がある。

男がセックスに求めるものは何か?

ロマンである。

女の子を口説いてホテルに連れ込む興奮。

友達の彼女に手を出している背徳感。

キャバクラ嬢とやった、ヘルスでやった。

このようなロマンチシズムという付加価値が加わらない場合、セックスは単なる「女の体を借りたオナニー」ということになる。

この場合女側の快楽という視点が欠けているのだが、あくまでも男の快楽に焦点を絞って論じてみた。

俺たち男は今日もロマンを追い続ける。